Dual OS タブレットの Windows10 大型アップデート法

Dual OS タブレットの Windows10 大型アップデート法

Dual OS タブレットではストレージの容量が少ないため、大型アップデートでエラーになってしまいます。

そんな時は、下記の方法でアップデートできました。

最初にエラーをなくすために自動更新ができないように、アップデートツールをアンインストールし、ネット接続を切ります。

その後、下記URLを参考に、アップデートできました。
ストレージ低容量モデル ( 32GB 以下 ) の Windows 10 大型アップデート方法

夏休みプログラミングチャレンジ

夏休みプログラミングチャレンジ

涵養塾では、夏休みに合わせ、様々な #プログラミング の体験、勉強ができる、「夏休みプログラミングチャレンジ」を実施します。

自分のレベルに合わせて、いろんなプログラミングにチャレンジしてみましょう

期間:7月20日 から 9月1日まで(事前予約制)

「夏休みプログラミングチャレンジ」でできること

1. #初めてのプログラミング
  まったく初めてのプログラミングチャレンジをスクラッチを使って体験します。

対象:6歳 ~ 99歳 好奇心のある人 (ひらがながよめること)
費用:1回500円

2. #電子工作 とプログラミング
  電子工作ではんだ付けなどを体験しながら、電子おもちゃ(アクセサリー等)作りと、プログラミングにチャレンジします。

対象:9歳 ~ 99歳 自分で何かを作る(DIY)のが好きな人 (一人で、糸を結んだり、カッターで紙を切ったりできること)
費用:1回500円+材料費(¥500~¥3,000)

3. #IoT とプログラミング
  いろんなセンサーを使って観察をしたり、遠くのスイッチを操作したりするIoTプログラミングにチャレンジします。

対象:9歳 ~ 99歳 IoTに興味のある人 (簡単なプログラミングのできる人)
費用:1回500円+材料費(¥1500~¥6,000)

4. RaspberryPiで画像処理にチャレンジ
  RaspberryPiで、画像処理をPythonプログラミングでチャレンジします。

対象:小学4年生 ~ 大学生 (簡単なプログラミングのできる人)
費用:1回500円+材料費(¥10,000)

5. プログラミングで夏休み自由研究(工作)
  プログラミングで夏休みの自由研究(工作)にチャレンジします。

対象:小学4年生 ~ 中学3年生 (自分で自由研究(工作)の題材を決められる人)
費用:1回500円+材料費

6. 先生のプログラミングチャレンジ
  プログラミングで学習教材つくりにチャレンジ

対象:学校の先生 
費用:1回500円+材料費

7. おとなのプログラミングチャレンジ
  夏休みの自己研鑽でプログラミングにチャレンジします。

対象:高校性 ~ 99歳 とにかくやってみたい人
費用:1回500円+材料費

「夏休みプログラミングチャレンジ」で利用可能な
プログラミング環境


1. #Scratch #スクラッチ
  小学校で一番人気 ゲームやアニメーションの作成、ロボットの制御まで、入門からIoTまで何でもできちゃう。

2. #Arduino IDE
  電子工作に最適な #アルディーノ #Arduino の #C ・ #C++ のプログラミング開発環境

3. #Python #MicroPython
  #RaspberryPi や ESP-WROOM-32 などのマイクロコントローラで動作可能なプログラミング環境で、 #Scratch とのコラボレーションも得意です。




「夏休みプログラミングチャレンジ」で利用可能な
マイクロコントローラボード

1. #ESP-Toy( #ESP8266 ), #ESP-WROOM-32 NodeMCUボード
  涵養塾オリジナルで、フルカラ-LEDとモータードライバーが搭載された、WiFi搭載マイクロコントローラボード ESP-Toy さらに #BlueToothも搭載した #ESP-WROOM-32 #NodeMCU ボード

2. #RaspberryPi
  巷で人気の #Linux のマイクロコントローラボードで、単独で、スクラッチによるロボット制御も可能、 #IoT 入門にも最適 #RaspberryPi 各種ボードがそろっています。

3. #ArduinoUNO , #ArdhuniMEGA , etc.
  入門には最適の格安マイクロコントローラボードの #アルディーノ互換ボード が各種そろっています。



その他にも、各社のいろんな部品ががそろっています。

上記の「対象者」は、目安です。 どの内容も、どなたでも参加していただけます。


夏休 プリント基板CAD入門講座

夏休 電子回路CAD入門講座

電子回路基板を設計するCAD "DesignSpark PCB" を使い、自分だけの電子回路基盤を作りませんか?

期日:2018年8月2日、8月18日 2回開催
時間:9時~15時
定員:各回3名(合計6名)
対象:電子回路設計ができる方(小学生の場合は保護者同伴)
費用:5,000円

概要:
・”DesignSparkPCB”のPCBデザインの基本操作
・PCBパターン設計実習
・PCB発注実習
・CNCルータを使ったPCB作成実習

詳しくは、涵養塾にお問い合わせください。

夏休 電子回路CAD入門講座

夏休 電子回路CAD入門講座

電子回路基板を設計するときに使う電子回路CAD "DesignSpark PCB" を使った、電子回路設計にチャレンジしてみませんか?

期日:2018年7月31日、8月17日 2回開催
時間:9時~15時
定員:各回3名(合計6名)
対象:基本的なパソコン操作(Windows)ができる方(小学生の場合は保護者同伴)
費用:5,000円

概要:
・電子回路 とは
・”DesignSparkPCB”の基本操作
・電子回路設計実習

詳しくは、涵養塾にお問い合わせください。

夏休 3DプリンターCAD入門講座

夏休 3DプリンターCAD入門講座

3Dプリンターでの物づくりには最適な 3D CAD ”Fusion360” の入門講座です。
基本操作を学習し、実際に3Dプリンターを使って素敵なものを作ってみます。

期日:2018年7月24日、7月27日、8月10日 3回開催
時間:9時~15時
定員:各回5名(合計15名)
対象:基本的なパソコン操作(Windows)ができる方(小学生の場合は保護者同伴)
費用:5,000円3Dプリンター出力費用含む

概要:
・3D CAD ”Fusion360” とは
・”Fusion360”の基本操作
・3D CAD デザイン実習
・3Dプリンターとは
・3Dプリンター出力自習

詳しくは、涵養塾にお問い合わせください。

夏休みプログラミングチャレンジ サンプル いろんなセンサーで環境計測

夏休みプログラミングチャレンジ サンプル いろんなセンサーで環境計測

涵養塾の観葉植物の植木鉢の上で、いろんなセンサーを使った環境観測を開始しました。
あなたも、夏休みの研究にチャレンジしませんか?
並んでいるセンサーは、次の4種類
1.土壌湿度センサー(Analog)
  植木鉢の土の乾き具合を観察します
2.BME280 温湿度 気圧 センサー(I2C)
  お天気の基本的な情報、を調べて天気予報もできるかも
3.APDS9660 カラー(光)センサー(I2C)
  空の色も調べられます、「あさやけ」と「ゆうやけ」の色は同じか?
4.CCS811 空気品質センサー(I2C)
  だれかがオナラをしてもわかっちゃいます

これらのセンサーをブレッドボードの上で、ESP-WROOM-32に接続し、ArduinoIDEでプログラミングし、ネット経由でAmbientのIoTデーターの可視化サービスを利用して、データをグラフ化してみました。

グラフはここをご覧ください。
https://ambidata.io/ch/channel.html?id=4285
6月30日の昼頃、落雷の影響でしょうか、突然フリーズしてしまいました。7月1日の昼頃に再開しました。

Arduinoのソースコードは、こんな感じです。

/***************ここから
 * ESP_WROOM_32とBME280,apds9660,ccs-811をI2C接続し、温度、湿度、気圧,光、空気を測定しプリントアプトする
#1:tempreture
#2:humidity
#3:pressure
#4:soil moisture(ad14)
#5:R
#6:G
#7:B
#8:TVOC
 */
#define PERIOD 300 //sec

#include "Adafruit_CCS811.h"
Adafruit_CCS811 ccs;
#define SoilMoist_pin A0  //analogRead(SoilMoist_pin);
#include "Ambient.h"
#include
#include "BME280.h"
BME280 bme280;

#include
SparkFun_APDS9960 apds = SparkFun_APDS9960();

uint8_t proximity_data = 0;
uint16_t ambient_light = 0;
uint16_t red_light = 0;
uint16_t green_light = 0;
uint16_t blue_light = 0;

#include

//************** wifi config ************************************************
//* Set these to your desired credentials. */
const char* ssid = "**************";
const char* password = "--------------";
WiFiClient client;

//************** Ambient config ************************************************
unsigned int channelId = xxxxx; //channel ID
const char* writeKey = "???????????????"; //ライトキー
Ambient ambient;

void setup(){
  WiFi.mode(WIFI_OFF);

  Wire.begin(); // I2Cの初期化
  Serial.begin(115200);
  //*************** wifi connecting
  Serial.print("Wifi Connecting to ");
  Serial.println(ssid);

  WiFi.mode(WIFI_STA);
  WiFi.begin(ssid, password);

  // Wait for connection
  while ( WiFi.status() != WL_CONNECTED ) {
    delay ( 500 );
    Serial.print ( "." );
  }

  Serial.println("Connected");
  Serial.print("IP address: ");
  Serial.println(WiFi.localIP());
  delay(1000);

  // チャネルIDとライトキーを指定してAmbientの初期化
  ambient.begin(channelId, writeKey, &client);
  Serial.println("Ambient start.");

  bme280.begin(); // BME280の初期化
  Serial.println("BME280 start");
   
  //***************** APDS-9960 proximity
  // Initialize APDS-9960 (configure I2C and initial values)
  if ( apds.init() ) {
    Serial.println(F("APDS-9960 initialization complete"));
  } else {
    Serial.println(F("Something went wrong during APDS-9960 init!"));
  }

  // Adjust the Proximity sensor gain
  if ( !apds.setProximityGain(PGAIN_2X) ) {
    Serial.println(F("Something went wrong trying to set PGAIN"));
  }

  // Start running the APDS-9960 proximity sensor (no interrupts)
  if ( apds.enableProximitySensor(false) ) {
    Serial.println(F("Proximity sensor is now running"));
  } else {
    Serial.println(F("Something went wrong during sensor init!"));
  }

  // Start running the APDS-9960 light sensor (no interrupts)
  if ( apds.enableLightSensor(false) ) {
    Serial.println(F("Light sensor is now running"));
  } else {
    Serial.println(F("Something went wrong during light sensor init!"));
  }

  if(!ccs.begin()){
    Serial.println("Failed to start sensor! Please check your wiring.");
    while(1);
  }

  //calibrate temperature sensor
  while(!ccs.available());
  float temp = ccs.calculateTemperature();
  ccs.setTempOffset(temp - 25.0);

}

void loop() {
/*
#1:tempreture
#2:humidity
#3:pressure
#4:soil moisture
#5:R
#6:G
#7:B
#8:TVOC
 */
    float temp, humid, pressure;

    // BME280で温度、湿度、気圧を測定する
    temp = (float)bme280.readTemperature();
    humid = (float)bme280.readHumidity();
    pressure = (float)bme280.readPressure();
    ambient.set(1, temp);
    ambient.set(2, humid);
    ambient.set(3, pressure);
    Serial.print("temp: ");
    Serial.print(temp);
    Serial.print(", humid: ");
    Serial.print(humid);
    Serial.print(", pressure: ");
    Serial.print(pressure);

//    humid = analogRead(SoilMoist_pin);
    humid = analogRead(SoilMoist_pin);
    ambient.set(4, humid);
    Serial.print(", Soil Moisture ADC: ");
    Serial.println(humid);

  // Read the proximity value
  if ( !apds.readProximity(proximity_data) ) {
    Serial.println("Error reading proximity value");
  } else {
    Serial.print("Proximity: ");
    Serial.println(proximity_data);
  }
  // Read the light levels (ambient, red, green, blue)
  if (  !apds.readAmbientLight(ambient_light) ||
        !apds.readRedLight(red_light) ||
        !apds.readGreenLight(green_light) ||
        !apds.readBlueLight(blue_light) ) {
    Serial.println("Error reading light values");
  } else {
    ambient.set(5, red_light);
    ambient.set(6, green_light);
    ambient.set(7, blue_light);   
    Serial.print("Ambient: ");
    Serial.print(ambient_light);
    Serial.print(" Red: ");
    Serial.print(red_light);
    Serial.print(" Green: ");
    Serial.print(green_light);
    Serial.print(" Blue: ");
    Serial.println(blue_light);
  }

  if(ccs.available()){
    float temp = ccs.calculateTemperature();
    int CO2 = ccs.geteCO2();
    int TVOC = ccs.getTVOC();
    ambient.set(8, TVOC);
    if(!ccs.readData()){
      Serial.print("CO2: ");
      Serial.print(CO2);
      Serial.print("ppm, TVOC: ");
      Serial.print(TVOC);
      Serial.print("ppb   Temp:");
      Serial.println(temp);
    }
    else{
      Serial.println("ERROR!");
      while(1);
    }
  }
    Serial.print("Ambient send =");
    Serial.println(ambient.send());
   
    delay(PERIOD * 1000);
}

夏休みプログラミングチャレンジ サンプル スクラッチでIoT

夏休みプログラミングチャレンジ サンプル として、スクラッチでIoTにチャレンジしてみました。

夏休みこんなものを作ってみませんか?

こんなものができました。(動画)

スクラッチでWiFi接続された自作ガジェットを制御しています。

*自作ガジェットは
涵養塾オリジナル ESP-WROOM-02 BrakeoutBoard に 温湿度センサー(DHT11)、フルカラーLED,ブザーを接続し、100円ショップで物色したテーブルランプ的なものに組み込みました。

スクラッチのプログラムはScratch1.4を使い、パソコンをガジェットのWiFiに接続し、”Host Mesh"に指定することで、接続されています。
この辺の詳細は、"Scratch Wiki Mesh" をご覧いただくか、涵養塾にお越しください。

スクラッチでは、温度と、湿度のグラフを表示しながら、画面の鍵盤をクリックすると、ブザーでドレミの音が鳴り、LEDがいろんな色に変化するものです。

ドレミの音は、音階(周波数)と、テンポ(一拍の長さ)と、音符(拍数)で指定しますので、岳ぐから、音楽を奏でることが可能です。




FAB 3D CONTEST 2018

3Dプリンターを使った モノづくりのコンテストです

ファブ3Dコンテスト 公式ページ

今年度も本コンテストを開催することが決定いたしました。

作品応募期間は2018/8/1〜10/17、最終審査発表は11/23(金・祝)、会場:六本木ミッドタウンを予定しております。

涵養塾 電子工作オープンラボも協力FAB施設として参加します。

ファブ3Dコンテスト 公式ページ
https://www.fab3d.org/

夏休みの自由研究にモノ作りに挑戦して、コンテストに応募しませんか。

お問い合わせは、涵養塾まで

近江公民館でパソコン入門教室開催



パソコン初心者講習会のご案内


パソコン初心者のための講習会です。随時募集中!
期日:毎月 第1、第3 水曜日(都合により変更になる場合があります。お問い合わせください)
時間:毎回9時30分~11時30分
場所:山辺町 近江公民館
定員:6名(先着順)

内容:パソコン入門、インターネット入門、スマホ・タブレット入門
費用:月額2000円(教材費等)
パソコン・スマホ・タブレット等をご持参ください。
これから購入される方は、購入前に、ご相談下さい。
担当:笠原

パソコン倶楽部 「ざ・クラブ」
TEL:PHS:070-6492-8877
E-MAIL:info@chum-up.com

従来のスカイプがダウンロードして使えるように

最近、従来のスカイプが正式にダウンロードして使えるようになりましたね。

下記のURLの「ストアからSkypeをダウンロード」という青いボタンの右側の”V”印をクリックするとリストが表示され、一番下に「従来のSkypeをダウンロード」という項目があります。
ここをクリックすると、"SkypeSetupFull.ex"というファイルがダウンロードされます。これを実行すると、”Skypeバージョン7.41.0.101”がインストールされましたし、サインインをちゃんとできて、従来の操作環境で利用可能です。


ご参考まで。

ESP-WROOM-02 での"LIGHT_SLEEP_T"でSleepから復旧しない問題

ESP-WROOM-02 での"LIGHT_SLEEP_T"以下のSampleプログラムで、Sleepしてから、復旧しない問題が発生していた。

--------------**********こんな単純なプログラムで
extern "C" {
#include
}

void setup() {
  // ... Wi-Fi設定等

  wifi_set_sleep_type(MODEM_SLEEP_T);
}

void loop() {
}

------------**************

SleepほぼすぐにSleep状態になるが、いつまでたっても復旧しない。
購入した別のNODEMCUボードでも同じ、WeMosボードでも同じ????

ふと思い立って、ファームを最新版に書き換えてみた。

復旧しました。 チャンチャンチャーン!

「信じるな、ソフトは常に変化する」

VoiceOverでオンスクリーンキーボードを使う


編集可能なテキストフィールドを有効にすると、オンスクリーンキーボードが表示されます(Apple Wireless Keyboard が接続されていない場合)。

テキストフィールドを有効にする: テキストフィールドを選択してから、ダブルタップします。挿入ポイントとオンスクリーンキーボードが表示されます。

入力モードを選択する: 「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「入力モード」と選択します。または、ローターを「入力モード」に設定し、上または下にスワイプします。

テキストを入力する: オンスクリーンキーボードを使って文字を入力する:

標準入力モード:左または右にスワイプしてキーボードのキーを選択してから、ダブルタップして文字を入力します。または、キーボードの中で指を動かしてキーを選択し、1 本の指でそのキーにタッチしたまま、別の指で画面をタップします。キーを選択するとそのキーが読み上げられ、文字を入力したときに再度読み上げられます。

タッチ入力モード:キーボードのキーにタッチして選択し、指を離して文字を入力します。間違ったキーをタッチした場合は、使用したいキーに指をスライドさせます。各キーにタッチしたときに文字が読み上げられますが、指を離すまでは文字が入力されません。

直接入力モード:VoiceOver がキーボードのみで無効になるため、VoiceOver がオフのときと同じように入力できます。

挿入ポイントを移動する: 挿入ポイントをテキストの前または後ろに移動するには、上または下にスワイプします。ローターを使って、挿入ポイントを 1 文字ずつ移動するのか、1 単語ずつ移動するのか、1 行ずつ移動するのかを選択します。先頭または末尾にジャンプするには、テキストをダブルタップします。

挿入ポイントを移動すると音が鳴り、挿入ポイントの移動先にある文字、単語、または行が読み上げられます。単語単位で前進しているときは、単語の末尾(その単語の後ろにあるスペースまたは句読点の前)に挿入ポイントが配置されます。後退しているときは、前の単語の末尾(その単語の後ろにあるスペースまたは句読点の前)に挿入ポイントが配置されます。

挿入ポイントを単語または文の末尾にある句読点よりも後ろに移動する: ローターを使って文字モードに戻します。

挿入ポイントを 1 行ずつ移動すると、挿入ポイントが各行を通過したときにその行が読み上げられます。前進しているときは、次の行の先頭に挿入ポイントが配置されます(段落の最後の行に達したときを除きます。その場合は、読み上げられた行の末尾に挿入ポイントが移動します)。後退しているときは、読み上げられた行の先頭に挿入ポイントが配置されます。

入力フィードバックを変更する: デフォルトでは、入力した文字や単語が VoiceOver によって読み上げられます。文字と単語の両方、文字のみ、または単語のみが読み上げられないようにするには、「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「入力フィードバック」と選択してから、オプションを選択します。

入力フィードバックに欧文通話表を使用する: 「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「欧文通話表フィードバック」と選択します。テキストは 1 文字ずつ読み上げられます。最初にその文字が読み上げられ、続いて対応する通話表の語が読み上げられます(「f」に続いて「foxtrot」など)。

文字を削除する: どの VoiceOver 入力モードでも Delete キー を使用します。削除した文字を VoiceOver でそのつど読み上げるかどうかを指定するには、「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「詳細度」>「テキストを削除中」と選択します。「ピッチ変更」を選択している場合は、削除した文字が低い声で読み上げられます。

テキストを選択する: ローターを「編集」に設定し、上または下にスワイプして「選択」または「すべてを選択」を選択し、ダブルタップします。「選択」を選択した場合、ダブルタップしたときに挿入ポイントに最も近い単語が選択されます。選択範囲を拡大/縮小するには、2 本指でスクラブしてポップアップメニューを閉じてから、ピンチします。

カット、コピー、ペースト: ローターを「編集」に設定し、テキストを選択し、上または下にスワイプして「カット」、「コピー」、または「ペースト」を選択してから、ダブルタップします。

取り消す: iPad をシェイクし、左または右にスワイプして取り消す操作を選択してから、ダブルタップします。

アクセント記号付きの文字を入力する: 標準入力モードで、アクセント記号なしの文字を選択し、ダブルタップして、代替文字が表示されたことを示す音が鳴るまで押したままにします。左または右にドラッグして文字を選択すると、選択した文字が読み上げられます。指を離すと、現在選択している文字が入力されます。タッチ入力モードでは、代替文字が表示されるまで文字をタッチして押さえたままにします。

キーボード言語を変更する: ローターを「言語」に設定し、上または下にスワイプします。「言語と地域」設定で指定した言語を使用するときは、「デフォルトの言語」を選択します。「言語ローター」項目は、「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「スピーチ」設定で複数の言語を選択した場合にのみ表示されます。

Apple iOS アクセシビリティ機能

VoiceOver ジェスチャについて



移動と読み上げ
タップ:項目を選択して読み上げます。

右または左にスワイプ:次または前の項目を選択します。

上または下にスワイプ:ローター設定によって異なります。VoiceOver ローターを使用する を参照してください。

2 本指で上にスワイプ:画面の一番上からすべての項目を読み上げます。

2 本指で下にスワイプ:現在の位置からすべての項目を読み上げます。

2 本指でタップ:読み上げを停止または再開します。

2 本指でスクラブ(2 本指を前後にすばやく 3 回動かして「z」を描く):通知を消したり、前の画面に戻ったりします。

3 本指で上または下にスワイプ:一度に 1 ページ分をスクロールします。

3 本指で右または左にスワイプ:次または前のページに移動します(ホーム画面など)。

3 本指でタップ:リスト内の位置やテキストが選択されているかどうかなど、追加情報を読み上げます。

画面の上部を 4 本指でタップ:ページ内の最初の項目を選択します。

画面の下部を 4 本指でタップ:ページ内の最後の項目を選択します。

有効化
ダブルタップ:選択した項目を有効にします。

トリプルタップ:項目をダブルタップします。

スプリットタップ:項目を選択してからダブルタップして有効にする操作に代わる方法として、1 本の指で項目にタッチしたまま、別の指で画面をタップします。

ダブルタップして押したまま(1 秒間)にし、標準のジェスチャ:標準のジェスチャを使用します。ダブルタップして押したままにするジェスチャは、次のジェスチャを標準のジェスチャと解釈するように iPad に指示します。たとえば、画面を指でダブルタップして押したままにし、3 つの上昇音が聞こえてから指を離さずにおけばスライダをドラッグできます。

2 本指でダブルタップ:アクションを開始したり、実行中のアクションを停止または一時停止したりします。たとえば、以下のことができます:

「ミュージック」、「ビデオ」、または「写真」(スライドショー)では、再生したり、一時停止したりします。

「カメラ」では、写真を撮影したり、記録を開始または一時停止したりします。

ストップウォッチでは、計測を開始または停止します。

2 本指でダブルタップして押さえたままにする:画面項目を見つけやすくするために項目のラベルを変更します。

2 本指でトリプルタップ:項目セレクタが開きます。

3 本指でダブルタップ:VoiceOver を消音にしたり、消音を解除したりします。VoiceOver とズーム機能の両方が有効になっている場合は、3 本指でのトリプルタップジェスチャを使用します。

3 本指でトリプルタップ:スクリーンカーテンのオン/オフを切り替えます。VoiceOver とズーム機能の両方が有効になっている場合は、3 本指でのクアドラプルタップジェスチャを使用します。

Apple iOS アクセシビリティ機能

VoiceOver の基本


重要:VoiceOver では、iPad の制御に使用するジェスチャが変更されます。VoiceOver がオンのときは、VoiceOver をオフにする操作を含め、常に VoiceOver のジェスチャを使用する必要があります。

操作してみる: 画面上を指でドラッグします。タッチする各項目が読み上げられます。項目の選択を解除するには、指を離します。

項目を有効にする:1 回タップすると項目が選択され、ダブルタップすると項目が有効になります。

次/前の項目を選択する:1 本指で右または左にスワイプします。項目は、左から右、上から下の順に選択されます。

画面上の最初または最後の項目を選択する:画面の上部または下部を 4 本指でタップします。

項目を名前で選択する:画面のどこかを 2 本指でトリプルタップして、項目セレクタを開きます。次に、検索フィールドに名前を入力するか、右または左にスワイプしてアルファベット順のリスト内を移動するか、リストの右にある目次/索引をタップし、上または下にスワイプして項目のリスト内をすばやく移動します。また、手書きを使用して、項目名を書くことで項目を選択することもできます。指で書くを参照してください。選択しないまま項目セレクタを閉じるには、ダブルタップします。

項目の名前を見つけやすい名前に変更する:項目を選択してから、画面のどこかを 2 本指でダブルタップしたままにします。

選択した項目のテキストを読み上げる:ローターを文字または単語に設定してから、1 本指で上または下にスワイプします。VoiceOver ローターを使用する を参照してください。

ボタンや機能の使いかたについての追加の詳細情報を読み上げる:「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」と選択してから、「ヒントを読み上げる」をオンまたはオフにします。

通話表による読み上げを使用する:「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「欧文通話表フィードバック」と選択します。

先頭から画面全体を読み上げる:2 本指で上にスワイプします。

現在の項目から画面の一番下まで読み上げる:2 本指で下にスワイプします。

読み上げを一時停止する:2 本指で 1 回タップします。2 本指で再度タップして読み上げを再開するか、別の項目を選択してください。

VoiceOver を消音にする:3 本指でダブルタップします。同じ操作で消音を解除することもできます。VoiceOver とズーム機能の両方が有効になっている場合は、3 本指でトリプルタップします。外部キーボードを使っている場合は、Control キーを押します。

サウンドエフェクトを消音にする:「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「オーディオ」と選択してから、「サウンドエフェクトを使用」をオフにします。

大きい VoiceOver カーソルを使用する: 「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」と選択してから、「大きいカーソルを使用」をオンにします。

読み上げの音声を調整する: VoiceOver の読み上げの音声を調整できます:

音量を調整する:iPad の音量ボタンを使用します。また、音量をローターに追加してから上または下にスワイプして調整することもできます。VoiceOver ローターを使用する を参照してください。

読み上げ速度を変更する:「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」と選択してから、「読み上げ速度」スライダをドラッグします。ローターを「読み上げ速度」に設定してから、上または下にスワイプして調整することもできます。

読み上げの音声の高さを調整する:「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「スピーチ」と選択してから、「ピッチ」スライダをドラッグします。

ピッチ変更を使用する:グループ(リストや表など)の最初の項目が読み上げられるときは高い声、グループの最後の項目が読み上げられるときは低い声を使用できます。「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「スピーチ」と選択してから、「ピッチ変更を使用」をオンにします。

オーディオダッキングを制御する:読み上げるときに再生中のオーディオの音量を下げるかどうかを選択するには、ローターを「オーディオダッキング」に設定してから、上または下にスワイプします。

iPad で使用する言語を設定する:「設定」>「一般」>「言語と地域」と選択します。一部の言語の VoiceOver の発音は、ここで選択した「書式」の影響を受けます。

発音を変更する:ローターを「言語」に設定し、上または下にスワイプします。ローターで「言語」を調整できるのは、「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「スピーチ」>「言語をローテーション」で複数の発音を選択している場合だけです。

ローターに含める方言を選択する:「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「スピーチ」>「言語をローテーション」と選択します。声品質または読み上げ速度を調整するには、言語をタップします。ローターから言語を削除するか言語の順序を変更するには、「編集」をタップし、「削除」ボタンをタップするか 並べ替えボタン を上または下にドラッグしてから、「完了」をタップします。

iPad で現在使用している言語のデフォルトの声を設定する:「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「スピーチ」>「声」と選択します。

高品質の読み上げ音声をダウンロードする:「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「スピーチ」と選択し、言語をタップしてから、高品質の音声を選択します。英語を使用している場合は、Alex(869 MB)をダウンロードすることを選択できます。Alex は、Mac コンピュータの VoiceOver に使われているものと同じ高品質のアメリカ英語の音声です。

特定の単語の読みかたを指定する:「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「スピーチ」>「読みかた」と選択します。追加ボタン をタップし、語句を入力してから、語句の読みかたを音声入力またはスペルアウトします。

詳細度を管理する: VoiceOver で読み上げられる情報の量を調整するには、「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「詳細度」と選択します。VoiceOver で、ヒント、句読点、大文字、埋め込みリンクなどを読み上げるかどうかを指定できます。テキスト内の絵文字を読み取った後に「絵文字」と読み上げるようにすることもできます。

Apple iOS アクセシビリティ機能

Apple Wireless Keyboard で VoiceOver を使用する

外付けのApple Keyboardのショートカットキー

VoiceOver のキーボードコマンド
VO = Control + Option

「VoiceOver ヘルプ」をオンにする:VO + K
「VoiceOver ヘルプ」をオフにする:Escape

次/前の項目を選択する:VO +→、VO +←

選択した項目をダブルタップして有効にする:VO +スペースバー

ホームボタンを押す:VO + H

選択した項目をタッチして押さえたままにする:VO + Shift + M

ステータスバーに移動する:VO + M

現在の位置から読み上げる:VO + A

先頭から読み上げる:VO + B

読み上げを一時停止する/再開する:Control

最後に読み上げられたテキストをクリップボードにコピーする:VO + Shift + C

テキストを検索する:VO + F

VoiceOver を消音する/消音解除する:VO + S

通知画面を開く:Fn + VO +↑

コントロールセンターを開く:Fn + VO +↓

項目セレクタを開く:VO + I

選択した項目のラベルを変更する:VO + /

2 本指でダブルタップする:VO + -(ハイフン)

上または下にスワイプ:VO +↑、VO +↓

ローターを調整する:VO + Command +←、VO + Command +→

ローターで指定された設定を調整する:VO + Command +↑、VO + Command +↓

スクリーンカーテンのオン/オフを切り替える:VO + Shift + F11

前の画面に戻る:Escape

App を切り替える:Command + Tab、Command + Shift + Tab

クイックナビゲーション
矢印キーを使って VoiceOver を制御するには、クイックナビゲーションをオンにします。

クイックナビゲーションのオン/オフを切り替える:←+→

次/前の項目を選択する:→、←

ローターで指定された次/前の項目を選択する:↑、↓

最初/最後の項目を選択する:Control +↑、Control +↓

項目をタップする:↑+↓

上/下/左/右にスクロールする:Option +↑、Option +↓、Option +←、Option +→

ローターを調整する:↑+←、↑+→

単一キーを使ったクイックナビゲーションによる Web ブラウズ
Web ページを表示するときにクイックナビゲーションがオンになっているときは、キーボードの次のキーを使用してページ上をすばやく移動できます。キーを押すと、そのタイプの次の項目に移動します。前の項目に移動するには、Shift キーを押したままその文字を入力します。

単一キーのクイックナビゲーションをオンにする:VO + Q

ヘッダ:H

リンク:L

テキストフィールド:R

ボタン:B

フォームコントロール:C

イメージ:I

表:T

静的テキスト:S

ARIA ランドマーク:W

リスト:X

同じタイプの項目:M

レベル 1 の見出し:1

レベル 2 の見出し:2

レベル 3 の見出し:3

レベル 4 の見出し:4

レベル 5 の見出し:5

レベル 6 の見出し:6

テキスト編集
テキストを操作するときは以下のコマンドを使用します(クイックナビゲーションはオフにします)。挿入ポイントを動かすとテキストが読み上げられます。

1 文字後/前に移動する:→、←

1 単語後/前に移動する:Option +→、Option +←

1 行上/下に移動する:↑、↓

行の先頭/末尾に移動する:Command +←、Command +↓

段落の先頭/末尾に移動する:Option +↑、Option +↓

前/次の段落に移動する:Option +↑、Option +↓

テキストフィールドの先頭/末尾に移動する:Command +↑、Command +↓

移動しながらテキストを選択する:Shift +上記の挿入ポイント移動コマンドのいずれか

すべてのテキストを選択する:Command + A

テキストをカット/コピー/ペーストする:Command + C、Command + X、Command + V

直前の変更を取り消す/やり直す:Command + Z、Shift + Command + Z

Windows電卓のキーボード ショートカット

電卓のキーボード ショートカット

押すキー 目的
Alt + 1 普通の電卓に切り替える
Alt + 2 関数電卓に切り替える
Alt + 3 プログラマー電卓に切り替える
Alt + 4 日付計算モードに切り替える
Ctrl + M メモリに保存する
Ctrl + P メモリに加算する
Ctrl + Q メモリから減算する
Ctrl + R メモリから呼び出す
Ctrl + L メモリをクリアする
Del 現在の入力をクリアする ([CE] を選択する)
Esc 入力を完全にクリアする ([C] を選択する)
F9 [±] を選択する
R [1/x] を選択する
@ 平方根を計算する
% [%] を選択する
Ctrl + H 計算履歴をオンまたはオフにする
履歴一覧を上へ移動する
履歴一覧を下へ移動する
Ctrl + Shift + D 履歴をクリアする
F3 関数電卓で [DEG] を選択する
F4 関数電卓で [RAD] を選択する
F5 関数電卓で [GRAD] を選択する
Ctrl + G 関数電卓で [10x] を選択する
Ctrl + O 関数電卓で [cosh] を選択する
Ctrl + S 関数電卓で [sinh] を選択する
Ctrl + T 関数電卓で [tanh] を選択する
Shift + S 関数電卓で [sin-1] を選択する
Shift + O 関数電卓で [cos-1] を選択する
Shift + T 関数電卓で [tan-1] を選択する
Ctrl + Y 関数電卓で [y√x] を選択する
D 関数電卓で [Mod] を選択する
L 関数電卓で [log] を選択する
M 関数電卓で [dms] を選択する
関数電卓で [ln] を選択する
Ctrl + N 関数電卓で [ex] を選択する
O 関数電卓で [cos] を選択する
P 関数電卓で [Pi] を選択する
Q 関数電卓で [x2] を選択する
S 関数電卓で [sin] を選択する
T 関数電卓で [tan] を選択する
V 関数電卓で [F-E] を選択する
関数電卓で [Exp] を選択する
Y、^ 関数電卓で [xy] を選択する
# 関数電卓で [x3] を選択する
! 関数電卓で [n!] を選択する
% 関数電卓またはプログラマー電卓で [Mod] を選択する
F2 プログラマー電卓で [Dword] を選択する
F3 プログラマー電卓で [Word] を選択する
F4 プログラマー電卓で [Byte] を選択する
F5 プログラマー電卓で [16 進] を選択する
F6 プログラマー電卓で [10 進] を選択する
F7 プログラマー電卓で [8 進] を選択する
F8 プログラマー電卓で [2 進] を選択する
F12 プログラマー電卓で [Qword] を選択する
A ~ F プログラマー電卓で [A] ~ [F] を選択する
J プログラマー電卓で [RoL] を選択する
K プログラマー電卓で [RoR] を選択する
< プログラマー電卓で [Lsh] を選択する
> プログラマー電卓で [Rsh] を選択する
% プログラマー電卓で [Mod] を選択する
| プログラマー電卓で [Or] を選択する
^ プログラマー電卓で [Xor] を選択する
~ プログラマー電卓で [Not] を選択する
& プログラマー電卓で [And] を選択する
Space プログラマー電卓でビット値を切り替える

Webブラウザ Microsoft Edge のショートカット

Microsoft Edge のキーボード ショートカット

押すキー 目的
Ctrl + D 現在のサイトをお気に入りまたはリーディング リストに追加する
Ctrl + I お気に入りウィンドウを開く
Ctrl + J ダウンロード ウィンドウを開く
Ctrl + H 履歴ウィンドウを開く
Ctrl + P 現在のページを印刷する
Ctrl + F ページを検索する
Alt + C Cortana を開く

Ctrl + Shift + R 読み取りビューを開始する
Ctrl + T 新しいタブを開く
Ctrl + Shift + T 最後に閉じたタブをもう一度開く
Ctrl + W または Ctrl + F4 アクティブなタブを閉じる
Ctrl + K タブを複製する
Ctrl + N 新しいウィンドウを開く
Ctrl + Shift + P 新しい InPrivate ブラウズ ウィンドウを表示する
Ctrl + Tab 次のタブに切り替える
Ctrl + Shift + Tab 前のタブに切り替える
Ctrl + 1、2、3 など 特定のタブ番号に切り替える
Ctrl + 9 最後のタブに切り替える
Ctrl + 正符号 (+) 拡大する (25%)
Ctrl + 負符号 (-) 縮小する (25%)
Ctrl + 0 (ゼロ) 拡大レベルをリセットする
BackSpace または Alt + ← 前に戻る
Alt + → 次に進む
F5 または Ctrl + R ページを最新の情報に更新する
Esc ページの読み込みを停止する
Ctrl + L または Ctrl + O (文字の O) アドレス バーの URL を選択して編集する
Ctrl + Shift + L 新しいタブでアドレス バー クエリを開く
Ctrl + E アドレス バーで検索クエリを開く
Ctrl + Enter アドレス バーに入力したテキストの前後に www. と .com を追加する
Ctrl + クリック リンクを新しいタブで開く
Ctrl + Shift + クリック リンクを新しいタブで開き、そのタブに切り替える
Alt + Shift + クリック リンクを新しいウィンドウで開く
Ctrl + Shift + M  Web ノートの作成を開始する
Ctrl + Alt + M  選択されているコンテンツを Web ノートにコピーする

F12 F12 開発者ツールを開く
Ctrl + U  ソースを表示する
F6  Web ページのコンテンツとアドレス バーの間でフォーカスを切り替える
F7  アクティブなタブでカーソル ブラウズをオンにする
Ctrl + Shift + Del  閲覧データを消去するコントロールを表示する

Microsoft Edge で書籍を読む場合:
Ctrl + Shift + C  目次を開くまたは閉じる
Ctrl + B  ブックマークの一覧を開くまたは閉じる
Ctrl + Shift + D  ブックマークを追加するまたは削除する
Ctrl + Shift + O  [オプション] を開くまたは閉じる
Ctrl + Shift + Y  読み取りバーを開くまたは閉じる
Ctrl + Y  ハブの書籍を開く
← または ↑、または PageUp  次のページに移動する
→ または ↓、または PageDown  前のページに戻る
Home  書籍の先頭に移動する
End  書籍の最後に移動する
Ctrl + Shift + V 入力した検索テキストと検索結果間で切り替える

詳しくはこちら

PC-Talker / Windows10 タッチ操作 Webブラウザ操作


◆◆◆ Webブラウザーのタッチ操作

PC-Talkerが対応するWebブラウザー Internet Explorer、Firefox、Google Chromeを読み上げるタッチ操作を解説します。
本タッチ操作の中には、これまで説明していないPC-Talker独特の新しい種類のタッチ操作が登場します。
最初に、この新しいタッチ操作を説明します。

◇◇◇◇◇ 新しく覚えるタッチ操作《ピンフリック》

このタッチ操作は、両手を使います。
左手は、英単語のピンの意味である「固定する」「押さえ込む」のように、指先が画面に触れたらその位置で静止させたまま、右手は《フリック》のタッチ操作を行います。
これが《ピンフリック》です。
次に、実際の手順を追って説明します。
1.左手 人差指の指先で画面をタッチし、その位置に触れたままで次の手順に移ります。
2.右手 人差指で《下にフリック》を行います。
3.左手 人差指の指先を画面から離して終わりです。
これは、《ピンフリック》1回だけの手順ですが、右手が《フリック》を1回するたびに左手を画面から離す必要はありません。
左手を画面に触れたままの状態で、右手の《フリック》は上下左右の方向を連続で繰り返し行うことができます。
気を付ける点は、左手が画面に触れたら直ぐに右手の《フリック》を始めることです。
左手が画面に触れて何もせず1秒ぐらいすると《特殊キーのタッチ入力》の操作に移ってしまうからです。

操作のバリエーションを付けて呼ぶ場合、
ずらず方向で、
 《左にピンフリック》
 《右にピンフリック》
 《上にピンフリック》
 《下にピンフリック》
画面上で静止しておく指の本数で
 《左に2本指のピンフリック》 これは、左手2本指が画面に触れたまま、右手で《フリック》する。
 《下に3本指のピンフリック》 これは、左手3本指が画面に触れたまま、右手で《フリック》する。
と、左手で複数の指を使う場合、画面に触れる指の本数を付けて表します。


◇◇◇◇◇ Webページ読み上げのためのタッチ操作

●仮想カーソル位置からページ全文読み・・・・・・・・・《Shift》
 現在の仮想カーソル位置からページの最後まで読み上げます。
 読み上げを途中で中断するには2つのタッチ操作があります。
 読み上げを中断し、仮想カーソルを読み上げ開始位置へ戻すには《2本指で上にフリック》
 読み上げを中断し、仮想カーソルを中断位置へ移動しておくには《2本指でシングルタップ》

●ページ先頭から全文読み・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《2本指で下にフリック》
 ページの先頭から最後まで読み上げます。
 読み上げを途中で中断するには2つのタッチ操作があります。
 読み上げを中断し、仮想カーソルを読み上げ開始位置へ戻すには《2本指で上にフリック》
 読み上げを中断し、仮想カーソルを中断位置へ移動しておくには《2本指でシングルタップ》

●仮想カーソルの移動
 仮想カーソルを上の項目へ移動・・・・・・・・・・・・・・・《Ctrl》+《上にフリック》
 仮想カーソルを下の項目へ移動・・・・・・・・・・・・・・・《Ctrl》+《下にフリック》

 仮想カーソル上の項目内の文字移動
 左の文字へ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《Ctrl》+《左にフリック》
 右の文字へ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《Ctrl》+《右にフリック》

 [補足]ダイレクト操作キーを使用する
 設定メニュー[アプリケーション拡張設定]の[Internet Explorer ダイレクト操作キーを使用する]にチェックが入っている場合、キー操作と同じで、《上下左右にフリック》のタッチ操作だけで仮想カーソルの移動ができます。

 [補足]ダイレクト操作キー使用時のHTMLフォームコントロールの操作
 通常、HTMLフォームコントロールのリストボックス、コンボボックス、ラジオボタンの選択を切り替えるには上下矢印キーを使用します。
 ダイレクト操作キーを使用する場合、これらのフォームコントロールは、《Ctrl》+《上下にフリック》を使って選択を切り替えてください。

●リンク項目への移動
 キーボードでは、Tabを使ってリンク項目間を移動します。
 タッチ操作では、上下の《ピンフリック》で行います。

 次のリンクへ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《下にピンフリック》
 前のリンクへ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《上にピンフリック》

 つまり、タッチ操作では《下にピンフリック》で、Tabが入力でき、《上にピンフリック》で、Shift+Tabが入力できます。

●仮想カーソルのジャンプ
 Webページは、いろんな要素の情報から構成されています。基本的なHTMLタグの知識を理解しておく必要がありますが、見出し要素へジャンプしたり、フォームコントロールへジャンプしたりと、目的の要素へ仮想カーソルを素早く移動させることができます。
 また、WAI-ARIA(ウェイアリア)対応ページの閲覧では、ランドマークへのジャンプと読み上げ順序(aria-flowto と x-ms-aria-flowfrom)の移動をサポートしています。
 キーボードでは、移動対象の要素によって個別のジャンプコマンドが用意されています。
 タッチ操作では、キーボードと異なり、タッチ専用のジャンプ機能を使います。
 このジャンプ機能は、あらかじめ移動対象の要素(ジャンプ項目)を設定しておきます。
 ジャンプ項目を変更する手順は、次の通りです。
 1.《2本指でダブルタップの長押し》で、ジャンプ項目の選択画面が開きます。
 2.選択できるジャンプ項目には
   〈見出し〉
   〈フォーム〉
   〈表〉
   〈既読リンク〉
   〈未読リンク〉
   〈箇条書き〉
   〈10項目ごと〉
   〈先頭項目または最終項目〉
   〈ランドマーク〉
   があります。
   《下にフリック》の操作でジャンプしたい項目を選びます。
 3.《ダブルタップ》でジャンプ項目を決定すると選択画面は閉じます。
   変更を中止する場合は、《2本指で上にフリック》を行い選択画面を閉じます。

 設定されているジャンプ項目を検索して、見つかった位置へ移動するには
 次のジャンプ項目へ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《下に2本指のピンフリック》
 前のジャンプ項目へ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《上に2本指のピンフリック》

●仮想カーソル上の情報読み・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《シングルタップ》
 仮想カーソル上の項目とその情報を読み上げます。
 Webコントロールでは、仮想カーソル上の情報は『ホームページ』と読み上げます。
 異なる内容の情報を読み上げた場合、それは Webコントロール以外の場所(例えば ツールバーなど)を操作中であることを意味します。


◇◇◇◇◇ ページを移動するタッチ操作

開いていったリンク先のページを Alt+←またはBackSpaceを押して、前のページへ移動するキーボード操作はよく使います。
また、Alt+→を押して、もう一度、次のページへ移動する操作も使います。
タッチ操作でも、特殊キーのタッチ入力で《Alt》と左右の《フリック》を使い、ページを移動します。
また、BackSpaceも《2本指で左にフリック》のタッチ操作で入力ができます。

 次のページへ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《Alt》+《右にフリック》
 前のページへ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《Alt》+《左にフリック》
                      または《2本指で左にフリック》


◇◇◇◇◇ タブを切り替えるタッチ操作

Internet Explorerには、複数のWebページを1つのInternet Explorer内に表示することができるタブブラウズの機能が搭載されています。
例えば、プルダウンメニューの[ファイル]-[新しいタブ]を実行すると、タブが追加され、そこに別のWebページを[お気に入り]などから指定し表示できます。
複数のタブ間は、キーボードなら、Ctrl+Tabで次のタブに切り替えることができます。Ctrl+Shift+Tabで前のタブに切り替えることができます。

タッチ操作では、左右の《ピンフリック》で行います。

 次のタブへ切り替え・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《右にピンフリック》
 前のタブへ切り替え・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《左にピンフリック》
burauza

PC-Talker / Windows10 タッチ操作


◆◆◆ タッチコマンド一覧

ここでは、コマンドの概要とそのタッチ操作を一覧しています。


◇◇◇◇◇ キー入力をアシストするタッチ操作

↑の入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《上にフリック》

↓の入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《下にフリック》

←の入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《左にフリック》

→の入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《右にフリック》

Enterの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《ダブルタップ》

アプリケーションキーの入力・・・・・・・・《ダブルタップの長押し》

Escapeの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《2本指で上にフリック》

BackSpaceの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《2本指で左にフリック》

Ctrlの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《Ctrl》 特殊キーのタッチ入力

Shiftの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《Shift》特殊キーのタッチ入力

Altの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《Alt》  特殊キーのタッチ入力

Windowsキーの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・《Win》  特殊キーのタッチ入力

Tabの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《下にピンフリック》または《3本指で右にフリック》

Shift+Tabの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《上にピンフリック》または《3本指で左にフリック》

PageUpの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《上に長めのフリック》

PageDownの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《下に長めのフリック》

Homeの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《左に長めのフリック》

Endの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《右に長めのフリック》

Deleteの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《2本指で右に長めのフリック》

Insertの入力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《2本指でトリプルタップ》

アプリケーションの終了・・・・・・・・・・・・《4本指で下にフリック》

PC-Talkerの設定メニューを開く・・・・・《3本指でシングルタップの長押し》

AOKMenuを開く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《4本指でシングルタップの長押し》

MyStartMenuを開く・・・・・・・・・・・・・・・・・《5本指でシングルタップの長押し》


◇◇◇◇◇ PC-Talkerコマンドをアシストするタッチ操作

現ウィンドウの情報読み・・・・・・・・・・・・《シングルタップ》

カーソル位置から全文読み・・・・・・・・・・《2本指で下にフリック》

音声スピードを上げる・・・・・・・・・・・・・・1本指でタッチしたまま、音量プラスボタンを押す
音声スピードを下げる・・・・・・・・・・・・・・1本指でタッチしたまま、音量マイナスボタンを押す

タッチガイドの起動と終了・・・・・・・・・・《5本指でダブルタップ》


◇◇◇◇◇ PC-Talkerコマンドヘルプのタッチ操作

コマンドヘルプを開く・・・・・・・・・・・・・・《3本指でダブルタップの長押し》
コマンドヘルプを閉じる・・・・・・・・・・・・《2本指で上にフリック》
上の項目を選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《上にフリック》
下の項目を選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《下にフリック》
10件単位で上の項目を選択・・・・・・・・・・《上に長めのフリック》
10件単位で下の項目を選択・・・・・・・・・・《下に長めのフリック》
上端の項目を選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・《左に長めのフリック》
下端の項目を選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・《右に長めのフリック》
次のサブメニューへ進む・・・・・・・・・・・・《右にフリック》または《ダブルタップ》
前のメニューへ戻る・・・・・・・・・・・・・・・・《左にフリック》
選択したコマンドの実行・・・・・・・・・・・・《ダブルタップ》


◇◇◇◇◇ Webコントロール読み上げのタッチ操作

仮想カーソル位置からページ全文読み・・・・・・・・・《Shift》
ページ先頭から全文読み・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《2本指で下にフリック》
読み上げを中断し、仮想カーソルを読み上げ開始位置へ戻す・・・・《2本指で上にフリック》
読み上げを中断し、仮想カーソルを中断位置へ移動・・・・・・・・・・・・《2本指でシングルタップ》

仮想カーソル上の情報読み・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《シングルタップ》

【仮想カーソルの移動】
仮想カーソルを上の項目へ移動・・・・・・・・・・・・・・・《Ctrl》+《上にフリック》
仮想カーソルを下の項目へ移動・・・・・・・・・・・・・・・《Ctrl》+《下にフリック》

【仮想カーソル上の項目内の文字移動】
左の文字へ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《Ctrl》+《左にフリック》
右の文字へ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《Ctrl》+《右にフリック》

【リンク項目への移動】
次のリンクへ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《下にピンフリック》
前のリンクへ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《上にピンフリック》

【仮想カーソルのジャンプ】
次のジャンプ項目へ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《下に2本指のピンフリック》
前のジャンプ項目へ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《上に2本指のピンフリック》
【ジャンプ項目の選択】
ジャンプ項目の選択画面を開く・・・・・・・・・・・・・・・《2本指でダブルタップの長押し》
ジャンプ項目の選択画面を閉じる・・・・・・・・・・・・・《2本指で上にフリック》
上のジャンプ項目を選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《上にフリック》
下のジャンプ項目を選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《下にフリック》
ジャンプ項目の決定・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《ダブルタップ》

【ページの移動】
次のページへ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《Alt》+《右にフリック》
前のページへ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《Alt》+《左にフリック》
                      または《2本指で左にフリック》

【タブの切り替え】
次のタブへ切り替え・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《右にピンフリック》
前のタブへ切り替え・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《左にピンフリック》


◇◇◇◇◇ タスク切り替えのタッチ操作

次のタスクへ切り替え・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《4本指で右にフリック》
前のタスクへ切り替え・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《4本指で左にフリック》

【タスクパネル操作で切り替え】
タスクパネルの表示・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《4本指でダブルタップの長押し》
次のタスク名を選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《右にフリック》
前のタスク名を選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《左にフリック》
切り替えるタスクを決定・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《ダブルタップ》


◇◇◇◇◇ ダイアログ内のタッチ操作

【フォーカス移動】
上のコントロールへ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《上にフリック》
                      または《3本指で左にフリック》
下のコントロールへ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《下にフリック》
                      または《3本指で右にフリック》

【各種コントロールの操作】
前の項目を選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《左にフリック》
次の項目を選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《右にフリック》
チェック状態の変更・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《左にフリック》または《右にフリック》
スピンボタンを上方向・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《左にフリック》
スピンボタンを下方向・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《右にフリック》
前のタブシートへ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《左にフリック》
次のタブシートへ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《右にフリック》
プッシュボタンの実行・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《ダブルタップ》

一覧で上へスクロール・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《上に長めのフリック》
一覧で下へスクロール・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《下に長めのフリック》
一覧で上端の項目へ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《左に長めのフリック》
一覧で下端の項目へ移動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《右に長めのフリック》


◇◇◇◇◇ ダイアログ内の仮想カーソル操作

上のコントロールへ仮想カーソルを移動・・・・・・・《上にピンフリック》
                      または《上に2本指のピンフリック》
下のコントロールへ仮想カーソルを移動・・・・・・・《下にピンフリック》
                      または《下に2本指のピンフリック》

※ダイアログ画面以外では、上下の《ピンフリック》は、Tab入力に割り当たっています。
ダイアログ画面以外のアプリケーションウィンドウで、仮想カーソル移動を使うには、上下に《2本指のピンフリック》で操作してください。


◇◇◇◇◇ デスクトップの表示を切り替える

デスクトップの表示へ切り替え・・・・・・・・・・・・・・・《5本指で左にフリック》
アイコンの選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・上下左右に《フリック》
アイコンの実行・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《ダブルタップ》


◇◇◇◇◇ タスクバー・タスクトレイへフォーカスを移動する

タスクバー・タスクトレイへフォーカス移動・・・《5本指で右にフリック》
ボタン・アイコンの選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・左右に《フリック》
アプリケーションの起動やフォーカス移動・・・・・《ダブルタップ》
アプリケーションメニューを開く・・・・・・・・・・・・・《ダブルタップの長押し》


◇◇◇◇◇ タスクトレイ操作

タスクトレイ一覧を開く・・・・・・・・・・・・・・・・・・《4本指でダブルタップ》
タスクトレイ一覧を閉じる・・・・・・・・・・・・・・・・《2本指で上にフリック》
上のアイコンを選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《上にフリック》
下のアイコンを選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《下にフリック》
10件単位で上のアイコンを選択・・・・・・・・・・・・《上に長めのフリック》
10件単位で下のアイコンを選択・・・・・・・・・・・・《下に長めのフリック》
上端のアイコンを選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《左に長めのフリック》
下端のアイコンを選択・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《右に長めのフリック》
マウス操作メニューへ進む・・・・・・・・・・・・・・・・《右にフリック》または《ダブルタップ》
一覧へ戻る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《左にフリック》
選択したマウス操作の実行・・・・・・・・・・・・・・・・《ダブルタップ》


◇◇◇◇◇ タッチ点字入力の操作の開始と停止

タッチ点字入力の開始・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《8本指でシングルタップ》
タッチ点字入力の停止・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《6本指で下にフリック》
                    または《5本指で下にフリック》

◇◇◇◇◇ 画面の操作

画面の自動回転 オン/オフ・・・・・・・・・・・・・・・《4本指でトリプルタップ》


◇◇◇◇◇ タッチ操作の停止と再開

タッチ操作の停止・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《3本指でトリプルタップ》
タッチ操作の再開・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《3本指でトリプルタップ》
              または、音量のプラスボタンとマイナスボタンを同時押し


◇◇◇◇◇ その他のタッチ操作

Windowsをスリープする・・・・・・・・・・・・・・・・・・《5本指で下にフリック》


◇◇◇◇◇ タッチビューモードのタッチ操作

キーアシストからタッチビューへ切り替え・・・《5本指でダブルタップの長押し》
タッチビューからキーアシストへ切り替え・・・《5本指でダブルタップの長押し》

指の下の項目へタッチカーソルを移動・・・・・《1本指でなぞる》または《シングルタップ》
次の項目へタッチカーソルを移動・・・・・・・・・《下にフリック》
前の項目へタッチカーソルを移動・・・・・・・・・《上にフリック》
タッチカーソルの項目に対して標準操作を実行・・・・《ダブルタップ》
複数選択可能なリスト項目の選択と選択解除・・・・・・《トリプルタップ》
下方向へ1画面分スクロール・・・・・・・・・・・・・《2本指で下にフリック》
上方向へ1画面分スクロール・・・・・・・・・・・・・《2本指で上にフリック》
右方向へ1画面分スクロール・・・・・・・・・・・・・《2本指で右にフリック》
左方向へ1画面分スクロール・・・・・・・・・・・・・《2本指で左にフリック》
次のコントロールにフォーカスを移動・・・・・《3本指で右にフリック》
                または 《下にピンフリック》
前のコントロールにフォーカスを移動・・・・・《3本指で左にフリック》
                または 《上にピンフリック》
タッチキーボードの起動と終了・・・・・・・・・・・《3本指でダブルタップ》

【タッチビューでも使用可能なキーアシスト操作】
アプリケーションの終了・・・・・・・・・・・・・・・・・《4本指で下にフリック》
PC-Talkerの設定メニューを開く・・・・・・・・・・《3本指でシングルタップの長押し》
AOKMenuを開く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《4本指でシングルタップの長押し》
MyStartMenuを開く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《5本指でシングルタップの長押し》
コマンドヘルプを開く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《3本指でダブルタップの長押し》
タッチガイドの起動と終了・・・・・・・・・・・・・・・《5本指でダブルタップ》
次のタスクへ切り替え・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《4本指で右にフリック》
前のタスクへ切り替え・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《4本指で左にフリック》
タッチ操作の停止・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《3本指でトリプルタップ》
タッチ操作の再開・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《3本指でトリプルタップ》
              または、音量のプラスボタンとマイナスボタンを同時押し
音声スピードを上げる・・・・・・・・・・・1本指でタッチしたまま、音量プラスボタンを押す
音声スピードを下げる・・・・・・・・・・・1本指でタッチしたまま、音量マイナスボタンを押す

TalkBack ジェスチャー 操作


TalkBack ジェスチャー

基本ジェスチャー操作

画面上の次のアイテムに移動 右にスワイプ
画面上の前のアイテムに移動 左にスワイプ
ナビゲーションの設定を切り替え 上下にスワイプ
現在フォーカスしているアイテムを選択 ダブルタップ

往復ジェスチャー操作

画面上の最初のアイテムに移動 上にスワイプしてから下にスワイプ
画面上の最後のアイテムに移動 下にスワイプしてから上にスワイプ
前方スクロール
(1 画面を超えるページを閲覧する場合) 右にスワイプしてから左にスワイプ
後方スクロール
(1 画面を超えるページを閲覧する場合) 左にスワイプしてから右にスワイプ
スライダーを上に移動
(音量を上げるときなど) 右にスワイプしてから左にスワイプ
スライダーを下に移動
(音量を下げるときなど) 左にスワイプしてから右にスワイプ

直角ジェスチャー操作
このジェスチャーでは直角の 2 方向へスワイプします。たとえば、ホーム画面に移動するためのデフォルトのジェスチャーでは、上にスワイプしてから 90 度方向を変えて左にスワイプします。

ホームボタン 上にスワイプしてから左にスワイプ
戻るボタン 下にスワイプしてから左にスワイプ
最近ボタン 左にスワイプしてから上にスワイプ
通知 右にスワイプしてから下にスワイプ
(下記の注をご覧ください)
ローカル コンテキスト メニューを開く 上にスワイプしてから右にスワイプ
グローバル コンテキスト メニューを開く 下にスワイプしてから右にスワイプ
注: 通知を表示するジェスチャー(右にスワイプしてから下にスワイプ)は、TalkBack の一部のバージョンでのみご利用いただけます。このジェスチャーが機能しない場合は、2 本の指で画面の上から下にスワイプして、通知シェードを開きます。

ヒント: 2 本指ジェスチャーを使用する
2 本以上の指を使ったタップやジェスチャーには TalkBack は反応せず、アプリが直接反応します。たとえば、2 本の指でドラッグするとスクロールできます。

アプリによっては、2 本の指を同時に画面に置き、つまむように指を合わせるピンチインで縮小、2 本の指を離して広げるピンチアウトで拡大できます。このようなジェスチャーは 2 本の指を使うため、TalkBack が有効な場合でも利用できます。

ヒント: TalkBack ジェスチャーをカスタマイズする
上の表にある 1 本指のジェスチャーの場合、デフォルトのジェスチャーをこのまま使用することも、ジェスチャーに新しい操作を割り当てることもできます。

ジェスチャーに別の操作を割り当てるには:

端末の設定アプリ 設定 を開きます。
[ユーザー補助]、[TalkBack] を開きます。
[設定]、[操作] を開きます。
新しい操作を割り当てるジェスチャーを選択します。
注: Android 搭載端末に指紋認証センサーがある場合は、TalkBack で指紋認証ジェスチャーを使用できます。
ジェスチャーに割り当てる操作を選択します。上記の表に記載されている操作のほかに、次の操作をジェスチャーに割り当てることができます。
クイック設定を開く
最上部から読み上げる
次の項目以降を読み上げる
操作を表示する
編集
言語
クリック

さらに詳しくはこちら

iPhone iPAD などの iOS の外付けキーボードで使えるショートカット


iphoneを外付けキーボード



以下、主な内容の抜粋です。

ctrl + space 入力切替

control」+「option」+「S」キーで読み上げをオン/オフ

「control」+「option」+「H」キーを押すと、ホーム画面

「control」+「option」+「H」+「H」キーで、マルチタスクバー

「→」キー アプリ選択
「↑」と「↓」キー 同時に押す アプリ実行

「option」キーを押しながら「←」または「→」を押すと、ページ切り替え

ホーム画面へ移動 cmd H (cmd:コマンドキー/ALTキー)
検索       cmd スペース
アプリ切り替え  cmd Tab
Dockを表示    Option cmd D
スクリーンショット:cmd Shift 3(サムネイルで表示)
スクリーンショット:cmd Shift 4(編集状態にする)

Safariのキーボードショートカット
ページ再読み込み cmd R
戻る       cmd [
ページを検索   cmd F
場所を開く    cmd L
新規タブ     cmd T
タブを閉じる   cmd W
Split View を開く cmd N
前のタブを表示  ^ Shift Tab
次のタブを表示  ^ Tab

メール 
添付ファイルを追加 シフト cmd A
引用としてペースト シフト cmd V
引用レベルを上げる cmd '
引用レベルを下げる Option cmd '
送信        シフト cmd D
キャンセル     cmd W
Bccを追加     Option cmd B
下書きをしまう   cmd M

メッセージを削除    Delete
メッセージをアーカイブ ^ cmd A
新規メールを全て受信  シフト cmd N
メールボックスを検索  Option cmd F
返信          cmd R
全員に返信       シフト cmd R
転送          シフト cmd F
迷惑メールにする    シフト cmd J
フラグ         シフト cmd L
未開封にする      シフト cmd U
新規メッセージ     cmd N 

カレンダー

新規イベント       cmd N
検索           cmd F
今日を表示        cmd T
カレンダーを更新     cmd R
次の日、週、月、年に移動 cmd →
前の日、週、月、年に移動 cmd ←
次のイベントを選択    タブ
前のイベントを選択    シフト タブ
次のイベントを選択    →
前のイベントを選択    ←
次のイベントを選択    ↓
前のイベントを選択    ↑
日表示に切り替え     cmd 1
週表示に切り替え     cmd 2
月表示に繰り替え     cmd 3
年表示に切り替え     cmd 4 

ファイル

フォルダを作成   シフト cmd N
コピー       cmd C
複製        cmd D
ペースト      cmd V
ここへ移動     シフト cmd V
削除        cmd Delete
全てを選択     cmd A
検索        cmd F
最近使った項目   シフト cmd R
ブラウズを表示   シフト cmd B
アイコンとして表示 cmd 1
リストとして表示  cmd 2
内包フォルダへ移動 cmd ↑

メモ(Notes.app)

メモで検索   cmd F
メモリスト検索 Option cmd F
新規メモ    cmd N
編集を終了   cmd Enter
ボールド    cmd B
イタリック   cmd I
アンダーライン cmd U
タイトル    シフト cmd T
見出し     シフト cmd H
本文      シフト cmd B
チェックリスト シフト cmd L
チェック済みに シフト cmd U
表       Option cmd T

Android 主なキーボード操作

Android 主なキーボード操作

Android Accessibility ヘルプANDROID ACCESSIBILITY から一部抜粋

日本語入力切替 [SHIFT + CTRL]

変換系のショートカットキー
キー 変換モード 変換例
Ctrl+t 半角英数字 あいう→aiu
Ctrl+u ひらがな あいう→あいう
Ctrl+i 全角カタカナ あいう→アイウ
Ctrl+o 半角カタカナ あいう→アイウ
Ctrl+p 全角英数字 あいう→aiu

使えるメジャーなショートカット
・CTRL+X(切り取り)
・CTRL+C(コピー)
・CTRL+V(貼り付け)
・ALT+Tab(アプリ切り替え)
・CTRL+Tab(タブ切り替え)
・CTRL+Y(操作のやり直し)
・CTRL+Z(操作の取り消し)

移動
次の項目へ移動: Alt+→
前の項目へ移動: Alt+←
上の項目へ移動: Alt+↑
下の項目へ移動: Alt+↓
最初の項目へ移動: Alt+Ctrl+←
最後の項目へ移動: Alt+Ctrl+→

次のウィンドウまたは前のウィンドウへ移動: Alt+Control+↓または↑
注: 分割画面ビューでは、起動している 2 つのアプリ間のフォーカスがこのショートカットで切り替わります。それ以外の場合は、ナビゲーション バー、メイン画面、ステータスバーの間でフォーカスが切り替わります。

フォーカスしている要素をクリック: Alt+Enter
フォーカスしている要素を押し続ける: Alt+Shift+Enter

最上部から読み上げる: Alt+Ctrl+Enter
次の項目以降を読み上げる: Alt+Ctrl+Shift+Enter

グローバルな操作
戻る: Alt+Ctrl+Backspace
ホーム: Alt+Ctrl+h
最近使ったアプリ、最近: Alt+Ctrl+r
通知: Alt+Ctrl+n
画面内を検索: Alt+Ctrl+/(スラッシュ)
グローバル コンテキスト メニューを開く: Alt+Space
ローカル コンテキスト メニューを開く: Alt+Shift+Space

TalkBack を一時停止、再開: Alt+Ctrl+z
操作の一覧を開く: Alt+Ctrl+Space
インストールした言語を表示: Alt+Ctrl+L

テキスト内の移動
次の単語へ移動: Alt+Shift+Ctrl+→
前の単語へ移動: Alt+Shift+Ctrl+←
次の文字へ移動: Alt+Shift+→
前の文字へ移動: Alt+Shift+←

クラシック キーマップ

移動
次の項目へ移動: Alt+Shift+→
前の項目へ移動: Alt+Shift+←
最初の項目へ移動: Alt+Shift+↑
最後の項目へ移動: Alt+Shift+↓
フォーカスしている要素をクリック: Alt+Shift+Enter

グローバルな操作
戻る: Alt+Shift+Backspace
ホーム: Alt+Shift+h
最近使ったアプリ、最近: Alt+Shift+r
通知: Alt+Shift+n
画面内を検索: Alt+Shift+/(スラッシュ)
「次へ」移動の設定: Alt+Shift+=(等号)
「前へ」移動の設定: Alt+Shift+-(マイナス記号)
グローバル コンテキスト メニューを開く: Alt+Shift+g
ローカル コンテキスト メニューを開く: Alt+Shift+L
TalkBack の読み上げを停止: Ctrl
TalkBack を一時停止、再開: Alt+Shift+z

Chrome のウェブページ内の移動
ウェブページ上で次の要素や前の要素に移動するには、次のショートカットを使います。

ボタン
次へ: Alt+b
前へ: Alt+Shift+b

コントロール
次へ: Alt+c
前へ: Alt+Shift+c

ARIA のランドマーク
次へ: Alt+d
前へ: Alt+Shift+d

編集可能な欄
次へ: Alt+e
前へ: Alt+Shift+e

フォーカス可能な項目
次へ: Alt+f
前へ: Alt+Shift+f

画像
次へ: Alt+g
前へ: Alt+Shift+g

見出し
次へ: Alt+h
前へ: Alt+Shift+h

見出しレベル 1、2、3、4、5、6
次へ: Alt+(1~6)
前へ: Alt+Shift+(1~6)

リスト
次へ: Alt+o
前へ: Alt+Shift+o

リスト項目
次へ: Alt+i
前へ: Alt+Shift+i

リンク
次へ: Alt+L
前へ: Alt+Shift+L


次へ: Alt+t
前へ: Alt+Shift+t

チェックボックス
次へ: Alt+x
前へ: Alt+Shift+x

コンボボックス
次へ: Alt+z
前へ: Alt+Shift+z


iPAD iPhone の操作


Appleアクセシビリティ
https://www.apple.com/jp/accessibility/iphone/vision/

Appleアクセシビリティサポート
https://support.apple.com/ja-jp/accessibility/iphone-ipad

iPhoneアクセシビリティ機能
https://help.apple.com/iphone/11/?lang=ja#/iph3e2e4367

iPadアクセシビリティ機能
https://help.apple.com/ipad/11/?lang=ja#/iPad9a2465f9

Android の操作方法

Android Accessibility ヘルプセンター

Androidの操作についてはここを見ればすべてわかりそうです。

騒音計(Sound Level Meter)

騒音計(Sound Level Meter)

●測定範囲()
 30~130dBA
●測定精度()
 ±1.5dB
●周波数応答()
 31.5KHz~8KHz
●周波数重み特性()
 A特性
●解像度()
 0.1dB
●動作温・湿度範囲()
 0~40℃、10~80%RH
●保存温・湿度範囲()
 -10~60℃、0~90%RH
●電源()
 単4x3本
●外形
 56.1x177x36.03mm


利用してみたい方、お気軽にご連絡ください。
お問い合わせ

Excel と Word のショートカットキー

 Excel と Word のショートカットキー(Windows)
Excel for Windows のショートカット キー

Windows 版 Microsoft Word のキーボード ショートカット


Skype for windows10 キー操作

最新の Skype for windows10(ストアアプリ) をキー操作する方法です。
最新のWindows10ではこれまでのスカイプが使えないようです。

色々調べて、ようやく使える方法を見つけましたので、ご報告します。

1.どのバージョンを使うか?
Windowsストアアプリのスカイプが、これまでのスカイプアカウントを使って無料で利用可能なので、これを使うことにします。
インストール方法は、ここでは省略します。
私が今回確認したバージョンは、Skype 12.1811.248.1000 です。

2.Skypeの起動方法
2-1.Skypeのスタートメニューからの起動
2-1-1.Windowsキーで「マイスタートメニュー」オープン
2-1-2.上または下矢印で「ストアアプリ」を探し「Enter」
 ここで、次のリストが出てくるまで少し時間がかかります。
2-1-3. 上または下矢印で「Skype」を探し「Enter」
 これで Skypeが起動しました。

2-2.Skypeのタスクバーからの起動
 スタートメニューからの起動はとても面倒なので、タスクバーにSkypeをピン止めしておき、これを起動する方法を推奨します。その方法です。
2-2-1.Windows キー  + T タスクバーのアプリを順番に切り替えますので、 Windows キーを押したままSkypeと言うまでTを押します。Skypeと言ったら Windows キーを離します。
2-2-2「Enter」を押します。 これで、Skyapeが起動します。


3.Skypeへのサインイン方法
3-1.サインインしていない状態でSkypeを起動すると「Skype名、またはMicrosoftアカウント の文字入力」と言いますので、自分のSkype名を入力し、「Enter」を押します。
3-2.「パスワードを入力してくださいの文字入力」と言いますので、パスワードを入力して「Enter」 を押します。 これで、Skypeにサインインできました。

4.Skypeの着信に応答する方法
 こんどのSkypeは着信するとWindowsの通知機能が作動します。 マウスでは、これをクリックすればよいのですが、キーボード操作では次のようにします。
4-1.Windows キー  + V でこの通知が選択されますが、この時何もしゃべりません。 そのまま「Enter」してください。 通話可能になります。
 ただし、この操作で、SkypeのWindowから離れるので、次にSkypeの操作をするには Altキー+TabでSkypeに切り替える必要がありますので、気を付けてください。

5.Skypeから発信する方法
5-1. Altキー+2 で連絡先リストが表示されます。
5-2.Tabを何回か押すと「Skypeの連絡先の選択」と言いますので、 上または下矢印でお目当ての相手を探します。
5-3.相手が見つかったら Ctrl + Shift + P が音声通派の発信操作です。 相手を呼び出します。
5-4. Altキー+1 で最後に通話した相手が表示されるので、すぐに
Ctrl + Shift + P  で通話が開始できます。

6.Skypeの通話終了する(電話を切る)方法
Ctrl + E が電話を切るそうさです。

7.画面共有の操作方法
 画面共有は簡単になりました。
7-1.通話中に Tab で「その他の通話機能 エンドマークの確認」を選び「Enter」します。
7-2. 上または下矢印で 「画面を共有」または「画面とサウンドを共有」を選び「Enter」します。 これで、相手に自分の画面が表示されます。 サポートを受けるときに便利です。

その他にも違う操作方法もありますし、機能もいろいろありますが、とりあえず、必要最低限の機能を確認しましたので、お知らせします。 ご活用ください。

参考URL:
Skype for windows10


PC-Talkerの主なショートカットキー操作方法

◆◆◆ PC-Talkerの主な制御コマンド

●PC-Talkerの設定メニューを開く・・・・・・・・・Ctrl+Alt+F12
 設定メニューが開きます。

●PC-Talkerコマンドを1回スルー・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+Z
 このコマンドの直後に入力する Ctrl+Alt系ショートカットキーは、操作中のアプリケーションに渡します。(直後の1回のみ)
 これは、PC-Talkerと操作中のアプリケーションのコマンドが同じショートカットキーに割り当たっている際、アプリケーションの機能が実行できないことを回避するためです。
 例えば、Ctrl+Alt+Win+Z Ctrl+Alt+L と入力すると、Ctrl+Alt+L のショートカットキーは、操作中のアプリケーションの機能が実行されます。

●PC-Talkerの終了・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+F3
 Windowsの起動中に手動で終了させたいときに実行してください。
 通常、PC-Talkerは、Windowsの終了と共に自動的に終了します。

●PC-Talkerの再起動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Shift+F3
 Windowsの起動中に手動で起動させるときに実行します。
 このコマンドは、デスクトップ画面に置かれている PC-Talkerの起動ショートカットキーです。
 デスクトップ画面に、PC-Talkerのアイコンがないときは再起動できません。

●PC-Talkerの音声出力 停止と再開・・・・・・・・Ctrl+Alt+F2 または Ctrl+Alt+N
 音声出力を停止させておくときに実行します。同じコマンドで音声出力を再開します。

●PC-Talker起動中のトラブル復旧・・・・・・・・・Ctrl+Shift+F3
 予期せぬ問題によって文字入力やカーソル移動時の音声が出なくなったり、PC-Talkerコマンドが効かなくなるなどのトラブルが発生したときに実行してみてください。
 Ctrl+Shift+F3は、PC-Talkerの再起動と同じコマンドですが、PC-Talkerが既に起動しているときはトラブルからの復旧を試みます。 
 このコマンドを実行後、『ピー ピー ピー』のビープ音が復旧を試みた合図です。問題から回復していないかご確認ください。

◆◆◆ PC-Talkerの設定コマンド

PC-Talkerの設定値は、設定メニューから各設定画面を開いて変更できますが、その多くの設定項目はコマンドを実行して素早く変更することもできます。
その他、設定画面の項目にはない設定値を変更するコマンドもあります。

◇◇◇◇◇ 音声基本設定に関するコマンド

●音声スピードを上げる・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+F7 または Ctrl+Alt+Q
●音声スピードを下げる・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+F7 または Ctrl+Alt+Win+Q

●音声の音程を上げる・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+W
●音声の音程を下げる・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+W

●マスターボリュームを上げる・・・・・・・・Ctrl+Alt+F11
●マスターボリュームを下げる・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+F11

●音声出力ボリュームを上げる・・・・・・・・Ctrl+Alt+^
●音声出力ボリュームを下げる・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+^

●出力先を Windows 既定のデバイスに戻す・・・・・Ctrl+Alt+Win+F2
 音声基本設定の[出力先デバイスの変更]で設定したデバイスが、スピーカーの未接続などによる原因で音声が出なくなったときは、このコマンドで Windows 既定のデバイスに戻してください。

音声の種類を変更する
 メイン音声とサブ音声の種類は、2段階の連続したコマンド操作で変更できます。
 まずは、音声の種類の選択コマンドを実行して、変更したい名前を選びます。
 次に、決定コマンドを実行して、選択した音声の種類へ変更します。

●メイン音声の種類 前を選択・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+R
●メイン音声の種類 次を選択・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+F
●選択したメイン音声で決定・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+C

●サブ音声の種類 前を選択・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+E
●サブ音声の種類 次を選択・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+D
●選択したサブ音声で決定・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+C

※メイン音声・サブ音声とも、決定するときは、Ctrl+Alt+Win+C です。

◇◇◇◇◇ 読書音声の設定に関するコマンド

●読書音声のスピードを上げる・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+6
●読書音声のスピードを下げる・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+Y

●読書音声の音程を上げる・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+7
●読書音声の音程を下げる・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+U

●読書音声の種類 前を選択・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+T
●読書音声の種類 次を選択・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+G
●選択した読書音声で決定・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+C

◇◇◇◇◇ 音声ガイドの設定に関するコマンド

●クリップボードの自動読み 切替・・・・・Ctrl+Alt+X

●入力キーの文字を読み上げ 切替・・・・・Ctrl+Alt+\

◇◇◇◇◇ なめらか読みの読み方に関するコマンド

●句点括弧読み 切替・・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+F5 または Ctrl+Alt+U
 句点を読む/読まない、括弧を読む/読まないの組合せで選択します。

●記号読み 切替・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+;(セミコロン)

●数字の位取り読み 切替・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+O

●改行の読み方 切替・・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+:(コロン)

●英語読み 切替・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+E
 英単語の読み上げ方を次の中から選択します。
 『英語読み しない』・・・・・英単語を1文字 1文字ずつ読みます。スペルチェックに有効です。
 『英語読み する』・・・・・・・英語の発音で読みます。
 Windows XPでは、「IBM 翻訳の王様」がインストールされていると次の選択ができます。
 『翻訳読み する』・・・・・・・英語を日本語に翻訳して読みます。
 英語音声の設定で[なめらか読みに 英語音声を使用する]がチェックされている場合、次の選択ができます。
 『Speech English』・・・・・・英語音声で読みます。

◇◇◇◇◇ カーソル文字の読み方に関するコマンド

●カーソル文字の読み方 切替・・・・・・・・・Ctrl+Alt+F8 または Ctrl+Alt+V

●フォネティック読み 切替・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+T

●上下カーソル移動時の1行読み 切替・・・・Ctrl+Alt+F6 または Ctrl+Alt+L

◇◇◇◇◇ 日本語変換時の読み方に関するコマンド

●変換文字の読み方 切替・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+P

◇◇◇◇◇ ピンディスプレイの設定に関するコマンド

●ピンディスプレイの使用 切替・・・・・・・Ctrl+Alt+F4

◇◇◇◇◇ ユーザー補助に関するコマンド

●マウスカーソルの読み上げ 切替・・・・・Ctrl+Alt+_(アンダーライン)

●マウスカーソル十字線の表示 切替・・・・Ctrl+Alt+Win+_(アンダーライン)

電子工作オープンラボ開設






工具・計測器・部品を自由に使える「オープンラボ」
涵養塾 清住町教室に開設しました。

 ほぼ毎週土曜、午前10時~午後4時 
 小学生から大人まで、自由にお使いください

料金は個人1回 500円

  (小学生は、大人同伴でお願いします。)

主な設備

工具:ドライバーやニッパー等主な電子工具 一式
・はんだ吸い取り機、実態顕微鏡、プリント基板裁断機、ミニドリル、ルーター、ワイヤーラッパー、工業用カメラ、IEEE1394カメラ

計測器:デジタルオシロスコープ、アナログオシロスコープ、ロジックアナライザー、マルチファンクションメーター、カウンター、温度計、照度計、接地抵抗計、クランプメーター

部品等:実験用ブレッドボード、各種電子部品

その他:無線、有線インターネット接続環境


企業の方にも、お使いいただけます。日時等のご希望を連絡ください。

設備や、部品は仲間の皆様にご提供いただきました。
皆様の中に、使われなくなった、工具、測定器、部品などがありましたら、ご提供いただけないでしょうか。 ご連絡ください。