夏休みプログラミングチャレンジ

夏休みプログラミングチャレンジ

涵養塾では、夏休みに合わせ、様々な #プログラミング の体験、勉強ができる、「夏休みプログラミングチャレンジ」を実施します。

自分のレベルに合わせて、いろんなプログラミングにチャレンジしてみましょう

期間:7月20日 から 9月2日まで(事前予約制)

「夏休みプログラミングチャレンジ」でできること

1. #初めてのプログラミング
  まったく初めてのプログラミングチャレンジをスクラッチを使って体験します。

対象:6歳 ~ 99歳 好奇心のある人 (ひらがながよめること)
費用:1回500円

2. #電子工作 とプログラミング
  電子工作ではんだ付けなどを体験しながら、電子おもちゃ(アクセサリー等)作りと、プログラミングにチャレンジします。

対象:9歳 ~ 99歳 自分で何かを作る(DIY)のが好きな人 (一人で、糸を結んだり、カッターで紙を切ったりできること)
費用:1回500円+材料費(¥500~¥3,000)

3. #IoT とプログラミング
  いろんなセンサーを使って観察をしたり、遠くのスイッチを操作したりするIoTプログラミングにチャレンジします。

対象:9歳 ~ 99歳 IoTに興味のある人 (簡単なプログラミングのできる人)
費用:1回500円+材料費(¥1500~¥6,000)

4. RaspberryPiで画像処理にチャレンジ
  RaspberryPiで、画像処理をPythonプログラミングでチャレンジします。

対象:小学4年生 ~ 大学生 (簡単なプログラミングのできる人)
費用:1回500円+材料費(¥10,000)

5. プログラミングで夏休み自由研究(工作)
  プログラミングで夏休みの自由研究(工作)にチャレンジします。

対象:小学4年生 ~ 中学3年生 (自分で自由研究(工作)の題材を決められる人)
費用:1回500円+材料費

6. 先生のプログラミングチャレンジ
  プログラミングで学習教材つくりにチャレンジ

対象:学校の先生 
費用:1回500円+材料費

7. おとなのプログラミングチャレンジ
  夏休みの自己研鑽でプログラミングにチャレンジします。

対象:高校性 ~ 99歳 とにかくやってみたい人
費用:1回500円+材料費

「夏休みプログラミングチャレンジ」で利用可能な
プログラミング環境


1. #Scratch #スクラッチ
  小学校で一番人気 ゲームやアニメーションの作成、ロボットの制御まで、入門からIoTまで何でもできちゃう。

2. #Arduino IDE
  電子工作に最適な #アルディーノ #Arduino の #C ・ #C++ のプログラミング開発環境

3. #Python #MicroPython
  #RaspberryPi や ESP-WROOM-32 などのマイクロコントローラで動作可能なプログラミング環境で、 #Scratch とのコラボレーションも得意です。




「夏休みプログラミングチャレンジ」で利用可能な
マイクロコントローラボード

1. #ESP-Toy( #ESP8266 ), #ESP-WROOM-32 NodeMCUボード
  涵養塾オリジナルで、フルカラ-LEDとモータードライバーが搭載された、WiFi搭載マイクロコントローラボード ESP-Toy さらに #BlueToothも搭載した #ESP-WROOM-32 #NodeMCU ボード

2. #RaspberryPi
  巷で人気の #Linux のマイクロコントローラボードで、単独で、スクラッチによるロボット制御も可能、 #IoT 入門にも最適 #RaspberryPi 各種ボードがそろっています。

3. #ArduinoUNO , #ArdhuniMEGA , etc.
  入門には最適の格安マイクロコントローラボードの #アルディーノ互換ボード が各種そろっています。



その他にも、各社のいろんな部品ががそろっています。

上記の「対象者」は、目安です。 どの内容も、どなたでも参加していただけます。


FAB 3D CONTEST 2018

3Dプリンターを使った モノづくりのコンテストです

ファブ3Dコンテスト 公式ページ

今年度も本コンテストを開催することが決定いたしました。

作品応募期間は2018/8/1〜10/17、最終審査発表は11/23(金・祝)、会場:六本木ミッドタウンを予定しております。

涵養塾 電子工作オープンラボも協力FAB施設として参加します。

ファブ3Dコンテスト 公式ページ
https://www.fab3d.org/

夏休みの自由研究にモノ作りに挑戦して、コンテストに応募しませんか。

お問い合わせは、涵養塾まで

近江公民館でパソコン入門教室開催



パソコン初心者講習会のご案内


パソコン初心者のための講習会です。随時募集中!
期日:毎月 第1、第3 水曜日(都合により変更になる場合があります。お問い合わせください)
時間:毎回9時30分~11時30分
場所:山辺町 近江公民館
定員:6名(先着順)

内容:パソコン入門、インターネット入門、スマホ・タブレット入門
費用:月額2000円(教材費等)
パソコン・スマホ・タブレット等をご持参ください。
これから購入される方は、購入前に、ご相談下さい。
担当:笠原

パソコン倶楽部 「ざ・クラブ」
TEL:PHS:070-6492-8877
E-MAIL:info@chum-up.com

従来のスカイプがダウンロードして使えるように

最近、従来のスカイプが正式にダウンロードして使えるようになりましたね。

下記のURLの「ストアからSkypeをダウンロード」という青いボタンの右側の”V”印をクリックするとリストが表示され、一番下に「従来のSkypeをダウンロード」という項目があります。
ここをクリックすると、"SkypeSetupFull.ex"というファイルがダウンロードされます。これを実行すると、”Skypeバージョン7.41.0.101”がインストールされましたし、サインインをちゃんとできて、従来の操作環境で利用可能です。


ご参考まで。

ESP-WROOM-02 での"LIGHT_SLEEP_T"でSleepから復旧しない問題

ESP-WROOM-02 での"LIGHT_SLEEP_T"以下のSampleプログラムで、Sleepしてから、復旧しない問題が発生していた。

--------------**********こんな単純なプログラムで
extern "C" {
#include
}

void setup() {
  // ... Wi-Fi設定等

  wifi_set_sleep_type(MODEM_SLEEP_T);
}

void loop() {
}

------------**************

SleepほぼすぐにSleep状態になるが、いつまでたっても復旧しない。
購入した別のNODEMCUボードでも同じ、WeMosボードでも同じ????

ふと思い立って、ファームを最新版に書き換えてみた。

復旧しました。 チャンチャンチャーン!

「信じるな、ソフトは常に変化する」

VoiceOverでオンスクリーンキーボードを使う


編集可能なテキストフィールドを有効にすると、オンスクリーンキーボードが表示されます(Apple Wireless Keyboard が接続されていない場合)。

テキストフィールドを有効にする: テキストフィールドを選択してから、ダブルタップします。挿入ポイントとオンスクリーンキーボードが表示されます。

入力モードを選択する: 「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「入力モード」と選択します。または、ローターを「入力モード」に設定し、上または下にスワイプします。

テキストを入力する: オンスクリーンキーボードを使って文字を入力する:

標準入力モード:左または右にスワイプしてキーボードのキーを選択してから、ダブルタップして文字を入力します。または、キーボードの中で指を動かしてキーを選択し、1 本の指でそのキーにタッチしたまま、別の指で画面をタップします。キーを選択するとそのキーが読み上げられ、文字を入力したときに再度読み上げられます。

タッチ入力モード:キーボードのキーにタッチして選択し、指を離して文字を入力します。間違ったキーをタッチした場合は、使用したいキーに指をスライドさせます。各キーにタッチしたときに文字が読み上げられますが、指を離すまでは文字が入力されません。

直接入力モード:VoiceOver がキーボードのみで無効になるため、VoiceOver がオフのときと同じように入力できます。

挿入ポイントを移動する: 挿入ポイントをテキストの前または後ろに移動するには、上または下にスワイプします。ローターを使って、挿入ポイントを 1 文字ずつ移動するのか、1 単語ずつ移動するのか、1 行ずつ移動するのかを選択します。先頭または末尾にジャンプするには、テキストをダブルタップします。

挿入ポイントを移動すると音が鳴り、挿入ポイントの移動先にある文字、単語、または行が読み上げられます。単語単位で前進しているときは、単語の末尾(その単語の後ろにあるスペースまたは句読点の前)に挿入ポイントが配置されます。後退しているときは、前の単語の末尾(その単語の後ろにあるスペースまたは句読点の前)に挿入ポイントが配置されます。

挿入ポイントを単語または文の末尾にある句読点よりも後ろに移動する: ローターを使って文字モードに戻します。

挿入ポイントを 1 行ずつ移動すると、挿入ポイントが各行を通過したときにその行が読み上げられます。前進しているときは、次の行の先頭に挿入ポイントが配置されます(段落の最後の行に達したときを除きます。その場合は、読み上げられた行の末尾に挿入ポイントが移動します)。後退しているときは、読み上げられた行の先頭に挿入ポイントが配置されます。

入力フィードバックを変更する: デフォルトでは、入力した文字や単語が VoiceOver によって読み上げられます。文字と単語の両方、文字のみ、または単語のみが読み上げられないようにするには、「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「入力フィードバック」と選択してから、オプションを選択します。

入力フィードバックに欧文通話表を使用する: 「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「欧文通話表フィードバック」と選択します。テキストは 1 文字ずつ読み上げられます。最初にその文字が読み上げられ、続いて対応する通話表の語が読み上げられます(「f」に続いて「foxtrot」など)。

文字を削除する: どの VoiceOver 入力モードでも Delete キー を使用します。削除した文字を VoiceOver でそのつど読み上げるかどうかを指定するには、「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「詳細度」>「テキストを削除中」と選択します。「ピッチ変更」を選択している場合は、削除した文字が低い声で読み上げられます。

テキストを選択する: ローターを「編集」に設定し、上または下にスワイプして「選択」または「すべてを選択」を選択し、ダブルタップします。「選択」を選択した場合、ダブルタップしたときに挿入ポイントに最も近い単語が選択されます。選択範囲を拡大/縮小するには、2 本指でスクラブしてポップアップメニューを閉じてから、ピンチします。

カット、コピー、ペースト: ローターを「編集」に設定し、テキストを選択し、上または下にスワイプして「カット」、「コピー」、または「ペースト」を選択してから、ダブルタップします。

取り消す: iPad をシェイクし、左または右にスワイプして取り消す操作を選択してから、ダブルタップします。

アクセント記号付きの文字を入力する: 標準入力モードで、アクセント記号なしの文字を選択し、ダブルタップして、代替文字が表示されたことを示す音が鳴るまで押したままにします。左または右にドラッグして文字を選択すると、選択した文字が読み上げられます。指を離すと、現在選択している文字が入力されます。タッチ入力モードでは、代替文字が表示されるまで文字をタッチして押さえたままにします。

キーボード言語を変更する: ローターを「言語」に設定し、上または下にスワイプします。「言語と地域」設定で指定した言語を使用するときは、「デフォルトの言語」を選択します。「言語ローター」項目は、「設定」>「一般」>「アクセシビリティ」>「VoiceOver」>「スピーチ」設定で複数の言語を選択した場合にのみ表示されます。

Apple iOS アクセシビリティ機能

VoiceOver ジェスチャについて



移動と読み上げ
タップ:項目を選択して読み上げます。

右または左にスワイプ:次または前の項目を選択します。

上または下にスワイプ:ローター設定によって異なります。VoiceOver ローターを使用する を参照してください。

2 本指で上にスワイプ:画面の一番上からすべての項目を読み上げます。

2 本指で下にスワイプ:現在の位置からすべての項目を読み上げます。

2 本指でタップ:読み上げを停止または再開します。

2 本指でスクラブ(2 本指を前後にすばやく 3 回動かして「z」を描く):通知を消したり、前の画面に戻ったりします。

3 本指で上または下にスワイプ:一度に 1 ページ分をスクロールします。

3 本指で右または左にスワイプ:次または前のページに移動します(ホーム画面など)。

3 本指でタップ:リスト内の位置やテキストが選択されているかどうかなど、追加情報を読み上げます。

画面の上部を 4 本指でタップ:ページ内の最初の項目を選択します。

画面の下部を 4 本指でタップ:ページ内の最後の項目を選択します。

有効化
ダブルタップ:選択した項目を有効にします。

トリプルタップ:項目をダブルタップします。

スプリットタップ:項目を選択してからダブルタップして有効にする操作に代わる方法として、1 本の指で項目にタッチしたまま、別の指で画面をタップします。

ダブルタップして押したまま(1 秒間)にし、標準のジェスチャ:標準のジェスチャを使用します。ダブルタップして押したままにするジェスチャは、次のジェスチャを標準のジェスチャと解釈するように iPad に指示します。たとえば、画面を指でダブルタップして押したままにし、3 つの上昇音が聞こえてから指を離さずにおけばスライダをドラッグできます。

2 本指でダブルタップ:アクションを開始したり、実行中のアクションを停止または一時停止したりします。たとえば、以下のことができます:

「ミュージック」、「ビデオ」、または「写真」(スライドショー)では、再生したり、一時停止したりします。

「カメラ」では、写真を撮影したり、記録を開始または一時停止したりします。

ストップウォッチでは、計測を開始または停止します。

2 本指でダブルタップして押さえたままにする:画面項目を見つけやすくするために項目のラベルを変更します。

2 本指でトリプルタップ:項目セレクタが開きます。

3 本指でダブルタップ:VoiceOver を消音にしたり、消音を解除したりします。VoiceOver とズーム機能の両方が有効になっている場合は、3 本指でのトリプルタップジェスチャを使用します。

3 本指でトリプルタップ:スクリーンカーテンのオン/オフを切り替えます。VoiceOver とズーム機能の両方が有効になっている場合は、3 本指でのクアドラプルタップジェスチャを使用します。

Apple iOS アクセシビリティ機能