騒音計(Sound Level Meter)

騒音計(Sound Level Meter)

●測定範囲()
 30~130dBA
●測定精度()
 ±1.5dB
●周波数応答()
 31.5KHz~8KHz
●周波数重み特性()
 A特性
●解像度()
 0.1dB
●動作温・湿度範囲()
 0~40℃、10~80%RH
●保存温・湿度範囲()
 -10~60℃、0~90%RH
●電源()
 単4x3本
●外形
 56.1x177x36.03mm


利用してみたい方、お気軽にご連絡ください。
お問い合わせ

Excel と Word のショートカットキー

 Excel と Word のショートカットキー(Windows)
Excel for Windows のショートカット キー

Windows 版 Microsoft Word のキーボード ショートカット


Skype for windows10 キー操作

最新の Skype for windows10(ストアアプリ) をキー操作する方法です。
Skype for Windows デスクトップおよび Windows10(バージョン14)対象です。

色々調べて、ようやく使える方法を見つけましたので、ご報告します。

1.どのバージョンを使うか?
Windowsストアアプリのスカイプが、これまでのスカイプアカウントを使って無料で利用可能なので、これを使うことにします。
インストール方法は、ここでは省略します。
私が今回確認したバージョンは、Skype 14.50.38.0です。

2.Skypeの起動方法
2-1.Skypeのスタートメニューからの起動
2-1-1.Windowsキーで「マイスタートメニュー」オープン
2-1-2.上または下矢印で「ストアアプリ」を探し「Enter」
 ここで、次のリストが出てくるまで少し時間がかかります。
2-1-3. 上または下矢印で「Skype」を探し「Enter」
 これで Skypeが起動しました。

2-2.Skypeのタスクバーからの起動
 スタートメニューからの起動はとても面倒なので、タスクバーにSkypeをピン止めしておき、これを起動する方法を推奨します。その方法です。
2-2-1.Windows キー  + T タスクバーのアプリを順番に切り替えますので、 Windows キーを押したままSkypeと言うまでTを押します。Skypeと言ったら Windows キーを離します。
2-2-2「Enter」を押します。 これで、Skyapeが起動します。


3.Skypeへのサインイン方法
3-1.サインインしていない状態でSkypeを起動すると「Skype名、またはMicrosoftアカウント の文字入力」と言いますので、自分のSkype名を入力し、「Enter」を押します。
3-2.「パスワードを入力してくださいの文字入力」と言いますので、パスワードを入力して「Enter」 を押します。 これで、Skypeにサインインできました。

4.Skypeの着信に応答する方法
 こんどのSkypeは着信した時の状態により、応答方法が2種類にわかれます。
 着信時にSkypeがアクティブになっている時と、そうでないときです。
4-1.Skapeがアクティブなときに着信した時は Ctrl + Shift + P で応答します。
4-2.Skypeがアクティブでないとき(他の作業をしているとき等)着信するとWindowsの通知機能が作動します。Windows キー + Shift  + V でこの通知が選択されますが、この時何もしゃべりません。 そのまま「Enter」してください。 通話可能になります。
 ただし、この操作で、SkypeのWindowから離れるので、次にSkypeの操作をするには Altキー+TabでSkypeに切り替える必要がありますので、気を付けてください。

5.Skypeから発信する方法
5-1. Altキー+2 で連絡先リストが表示されます。
5-2.Tabを何回か押すと「Skypeの連絡先の選択」と言いますので、 上または下矢印でお目当ての相手を探します。
5-3.相手が見つかったら Ctrl + Shift + P が音声通派の発信操作です。 相手を呼び出します。
5-4. Altキー+1 で最後に通話した相手が表示されるので、すぐに
Ctrl + Shift + P  で通話が開始できます。

6.Skypeの通話終了する(電話を切る)方法
Ctrl + E が電話を切るそうさです。

7.画面共有の操作方法
 画面共有は簡単になりました。
7-1.通話中に Tab で「その他の通話機能 エンドマークの確認」を選び「Enter」します。
7-2. 上または下矢印で 「画面を共有」または「画面とサウンドを共有」を選び「Enter」します。 これで、相手に自分の画面が表示されます。 サポートを受けるときに便利です。

その他にも違う操作方法もありますし、機能もいろいろありますが、とりあえず、必要最低限の機能を確認しましたので、お知らせします。 ご活用ください。

参考URL:
Skype for windows10


PC-Talkerの主なショートカットキー操作方法

◆◆◆ PC-Talkerの主な制御コマンド

●PC-Talkerの設定メニューを開く・・・・・・・・・Ctrl+Alt+F12
 設定メニューが開きます。

●PC-Talkerコマンドを1回スルー・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+Z
 このコマンドの直後に入力する Ctrl+Alt系ショートカットキーは、操作中のアプリケーションに渡します。(直後の1回のみ)
 これは、PC-Talkerと操作中のアプリケーションのコマンドが同じショートカットキーに割り当たっている際、アプリケーションの機能が実行できないことを回避するためです。
 例えば、Ctrl+Alt+Win+Z Ctrl+Alt+L と入力すると、Ctrl+Alt+L のショートカットキーは、操作中のアプリケーションの機能が実行されます。

●PC-Talkerの終了・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+F3
 Windowsの起動中に手動で終了させたいときに実行してください。
 通常、PC-Talkerは、Windowsの終了と共に自動的に終了します。

●PC-Talkerの再起動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Shift+F3
 Windowsの起動中に手動で起動させるときに実行します。
 このコマンドは、デスクトップ画面に置かれている PC-Talkerの起動ショートカットキーです。
 デスクトップ画面に、PC-Talkerのアイコンがないときは再起動できません。

●PC-Talkerの音声出力 停止と再開・・・・・・・・Ctrl+Alt+F2 または Ctrl+Alt+N
 音声出力を停止させておくときに実行します。同じコマンドで音声出力を再開します。

●PC-Talker起動中のトラブル復旧・・・・・・・・・Ctrl+Shift+F3
 予期せぬ問題によって文字入力やカーソル移動時の音声が出なくなったり、PC-Talkerコマンドが効かなくなるなどのトラブルが発生したときに実行してみてください。
 Ctrl+Shift+F3は、PC-Talkerの再起動と同じコマンドですが、PC-Talkerが既に起動しているときはトラブルからの復旧を試みます。 
 このコマンドを実行後、『ピー ピー ピー』のビープ音が復旧を試みた合図です。問題から回復していないかご確認ください。

◆◆◆ PC-Talkerの設定コマンド

PC-Talkerの設定値は、設定メニューから各設定画面を開いて変更できますが、その多くの設定項目はコマンドを実行して素早く変更することもできます。
その他、設定画面の項目にはない設定値を変更するコマンドもあります。

◇◇◇◇◇ 音声基本設定に関するコマンド

●音声スピードを上げる・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+F7 または Ctrl+Alt+Q
●音声スピードを下げる・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+F7 または Ctrl+Alt+Win+Q

●音声の音程を上げる・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+W
●音声の音程を下げる・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+W

●マスターボリュームを上げる・・・・・・・・Ctrl+Alt+F11
●マスターボリュームを下げる・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+F11

●音声出力ボリュームを上げる・・・・・・・・Ctrl+Alt+^
●音声出力ボリュームを下げる・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+^

●出力先を Windows 既定のデバイスに戻す・・・・・Ctrl+Alt+Win+F2
 音声基本設定の[出力先デバイスの変更]で設定したデバイスが、スピーカーの未接続などによる原因で音声が出なくなったときは、このコマンドで Windows 既定のデバイスに戻してください。

音声の種類を変更する
 メイン音声とサブ音声の種類は、2段階の連続したコマンド操作で変更できます。
 まずは、音声の種類の選択コマンドを実行して、変更したい名前を選びます。
 次に、決定コマンドを実行して、選択した音声の種類へ変更します。

●メイン音声の種類 前を選択・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+R
●メイン音声の種類 次を選択・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+F
●選択したメイン音声で決定・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+C

●サブ音声の種類 前を選択・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+E
●サブ音声の種類 次を選択・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+D
●選択したサブ音声で決定・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+C

※メイン音声・サブ音声とも、決定するときは、Ctrl+Alt+Win+C です。

◇◇◇◇◇ 読書音声の設定に関するコマンド

●読書音声のスピードを上げる・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+6
●読書音声のスピードを下げる・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+Y

●読書音声の音程を上げる・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+7
●読書音声の音程を下げる・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+U

●読書音声の種類 前を選択・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+T
●読書音声の種類 次を選択・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+G
●選択した読書音声で決定・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+Win+C

◇◇◇◇◇ 音声ガイドの設定に関するコマンド

●クリップボードの自動読み 切替・・・・・Ctrl+Alt+X

●入力キーの文字を読み上げ 切替・・・・・Ctrl+Alt+\

◇◇◇◇◇ なめらか読みの読み方に関するコマンド

●句点括弧読み 切替・・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+F5 または Ctrl+Alt+U
 句点を読む/読まない、括弧を読む/読まないの組合せで選択します。

●記号読み 切替・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+;(セミコロン)

●数字の位取り読み 切替・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+O

●改行の読み方 切替・・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+:(コロン)

●英語読み 切替・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+E
 英単語の読み上げ方を次の中から選択します。
 『英語読み しない』・・・・・英単語を1文字 1文字ずつ読みます。スペルチェックに有効です。
 『英語読み する』・・・・・・・英語の発音で読みます。
 Windows XPでは、「IBM 翻訳の王様」がインストールされていると次の選択ができます。
 『翻訳読み する』・・・・・・・英語を日本語に翻訳して読みます。
 英語音声の設定で[なめらか読みに 英語音声を使用する]がチェックされている場合、次の選択ができます。
 『Speech English』・・・・・・英語音声で読みます。

◇◇◇◇◇ カーソル文字の読み方に関するコマンド

●カーソル文字の読み方 切替・・・・・・・・・Ctrl+Alt+F8 または Ctrl+Alt+V

●フォネティック読み 切替・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+T

●上下カーソル移動時の1行読み 切替・・・・Ctrl+Alt+F6 または Ctrl+Alt+L

◇◇◇◇◇ 日本語変換時の読み方に関するコマンド

●変換文字の読み方 切替・・・・・・・・・・・・・Ctrl+Alt+P

◇◇◇◇◇ ピンディスプレイの設定に関するコマンド

●ピンディスプレイの使用 切替・・・・・・・Ctrl+Alt+F4

◇◇◇◇◇ ユーザー補助に関するコマンド

●マウスカーソルの読み上げ 切替・・・・・Ctrl+Alt+_(アンダーライン)

●マウスカーソル十字線の表示 切替・・・・Ctrl+Alt+Win+_(アンダーライン)

電子工作オープンラボ開設






工具・計測器・部品を自由に使える「オープンラボ」
涵養塾 清住町教室に開設しました。

 ほぼ毎週土曜、午前10時~午後4時 
 小学生から大人まで、自由にお使いください

料金は個人1回 500円

  (小学生は、大人同伴でお願いします。)

主な設備

工具:ドライバーやニッパー等主な電子工具 一式
・はんだ吸い取り機、実態顕微鏡、プリント基板裁断機、ミニドリル、ルーター、ワイヤーラッパー、工業用カメラ、IEEE1394カメラ

計測器:デジタルオシロスコープ、アナログオシロスコープ、ロジックアナライザー、マルチファンクションメーター、カウンター、温度計、照度計、接地抵抗計、クランプメーター

部品等:実験用ブレッドボード、各種電子部品

その他:無線、有線インターネット接続環境


企業の方にも、お使いいただけます。日時等のご希望を連絡ください。

設備や、部品は仲間の皆様にご提供いただきました。
皆様の中に、使われなくなった、工具、測定器、部品などがありましたら、ご提供いただけないでしょうか。 ご連絡ください。

Sensor Board for HACKberry

電動義手 HACKberry 用の Sensor Board (HbSensorBoard01(PCB))

赤外線リフレクターで距離を測るセンサーボードです。
HbSensorBoard01(PCB)

3.5mmオーディオプラグ付きコードとセットで用意しました。


価格 ¥1000円(税込み 送料別) オンラインショップ

HackBerry 電動義手用 電子部品、金属部品キットはこちらをご覧ください。
ピンアサインはこちらを参照ください。

チャレンジしてみたい方、お気軽にご連絡ください。
お問い合わせ

超音波距離センサーキット HC-SR04 / 3.3V _ToyKit

超音波距離センサーキット HC-SR04 / 3.3V _ToyKit for ESP-Toy

HC-SR04超音波センサーをESP-Toyで使えるように、3.3V動作に変換して動作するキットです。


ESP-Toyに接続して、スクラッチで、距離を測ることができます。
距離の測定範囲は、2~400cmぐらいです。

こんな感じで使います。

・はんだ付けをする必要があります。
・ESP-Toyで使うには、別途ケーブルが必要です。

価格 ¥500円(税込み 送料別) オンラインショップ


チャレンジしてみたい方、お気軽にご連絡ください。
お問い合わせ